126: ◆IWJWvaA8qY[saga]
2018/12/30(日) 23:14:39.18 ID:Tz/ovN5CO
早耶「うわあああんPさあああん!!!」
早耶P(以下P)「どうしたさやや、そんな泣いて」
早耶「ひぐっ、ひぐっ…。実は学校でぇ…」
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クラスメイトA『ちょっとアンタさあ…』
早耶『な、なんですぅ…?』
クラスメイトB『何でアンタみたいな不人気ぶりっ子アイドルがテレビに出てんの?昨日アンタが出てた番組観たせいで晩御飯吐きかけたんだけど』
早耶『そ、そんなこと早耶に言われてもぉ…』
クラスメイトC『お前みたいな努力もできない甘ったれたブスに夢を潰されたんだよ?死んで詫びようとか思えないわけぇ?』
早耶『で、でも、早耶は今は頑張って…』
クラスメイトD『かぁーっ、そんなこと自分で言っちゃうかー!!他人からやっと認められて初めて『頑張った』って言えるんだよ?』
早耶『…』
クラスメイトA『あーあ、黙った。つまんないの。アンタみたいな運だけのアバズレ、お偉いさんだけのオナホにでもされまくって、無残に死ね!』
クラスメイト『キャハハハハハハッ!!!』
早耶『…うぅっ…』
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