128: ◆IWJWvaA8qY[sage]
2018/12/30(日) 23:30:13.23 ID:Tz/ovN5CO
早耶「って言われてぇ…、も、もう我慢できないですぅ…」
P「そうか…泣きたかったら泣くと良いさ。事務所は偶然にも誰もいないからな。さややの…いや、早耶の気持ち、俺にぶちまけてくれよ」
早耶「うぅ…っ、Pさああああんうわあああああああああああん!!」
P「…お前は確かに甘えてた。だが、いつの間にか自分から進んでトレーニングをしたり、ファンを第一に考えたり、気がついたらこんな立派になっていたんだ。お前は頑張ってる。本物のアイドルだよ」ナデナデ
早耶「ほ…、本当ですか…?」
P「ほらほら、語尾が伸びてないぞ?いつもの可愛い喋り方はどうした?」
P(まあ、そこまで酷いことを言われたのは初めてだろうしな…)
早耶「ぐすっ…ぐすっ…は、はぁ…。…泣いたら少し落ち着きましたぁ」
P「そいつは良かった」
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