【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
109: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/02/12(火) 01:35:24.19 ID:NK1f0fVP0
『もう少しか。このメスはもう、屈服しかけている』
『まだだ。足りない。もっと犯す。まだ、もっと種付けする』

いま、やっと射精♥♥♥♥おわったばかり、なのに……♥♥もう、次の……触手おち○ぽ♥♥♥♥♥
近づいてきてる音が、する…♥♥♥イソギンチャク……さま、たち♥♥♥♥まだ、続ける気で……♥♥♥♥

『孕むまで続ける。このメス犬マジシャンを、完全に、触手奴隷にする』
『マゾま○こで触手アクメを、させ続けてやる』
『そうだ。触手と媚薬粘液の虜にして、永遠にイカせ続ける』
『犯す。射精する。あふれるまで注ぎ込む。孕ませて、触手の苗床に、する』

千早(なんて、強い、決意……♥♥♥………こんなの、……逃げられるわけ、ない♥♥♥♥)

耳…おそらくは、犬の耳…♥♥のおかげで、目隠しをされていても、触手の音♥♥♥♥わかる…♥♥♥
もう、逃げられないのなら………、いっ、そ…… …♥♥♥♥♥♥






シャイニング・チハヤは腕を背中側で組まされ、土下座に似た姿勢で床に伏せていた。
その牝穴にも尻穴にも、何本ものイソギンチャクたちの触手ペニスが、先を争うようにしてもぐりこむ。

千早「あひ♥♥♥♥はひぃぃいん♥♥♥♥♥イソギンチャクさまぁあっ♥♥♥♥♥触手♥♥♥♥♥触手もっとぉぉ♥♥♥♥♥」

千早「マゾ犬おま○こ♥♥♥♥♥イかせてぇっ♥♥♥♥♥触手おち○ぽ種付けアクメ♥♥♥♥♥しゃせてぇ♥♥♥♥♥」

相変わらず犬耳と尻尾が生えたままで、触手に目隠しをされてイソギンチャクに拘束されているシャイニング・チハヤ。
その乳首にもクリトリスにも吸引触手が吸い付き、犬に似た尻尾に至ってはオナホ状の太い触手で丸ごと飲み込まれていた。
犬耳には極細の触手を大量に生やした筆のような触手がはりつき、くちゅくちゅと音を立てて責め続けている。

千早「ぁっ♥♥♥♥♥イクッイキましゅぅぅ♥♥♥♥♥奴隷マジシャンお○んこイク♥♥♥♥♥触手ザーメンでイクぅうぅうっ♥♥♥♥♥♥」

すでに丸く膨らまされた下腹部をこれみよがしに揺すりながら、大量射精を迎え入れた千早が嬌声を上げた。
細い太ももやレオタード風の衣装の裾までべとべとの媚薬粘液にまみれているが、それを意に介する様子もない。

千早「屈服アクメ♥♥♥♥♥きもちいぃ♥♥♥ぁ、あん♥♥♥♥♥おち○ぽ触手♥♥♥♥♥さいこうれぇす♥♥♥♥ぁ♥♥♥ま、た♥♥イクぅ♥♥♥♥♥」

千早「でも…私、はまだ、マジシャン……♥♥♥♥♥んひっ♥♥♥♥だって、使命……♥♥♥♥ある、のぉ♥♥♥」

千早「イソギンチャクさま、に…♥♥♥♥孕ませ触手レイプ♥♥♥♥♥して、いただく奴隷、マジシャン…♥♥♥♥♥ん、ぁあぁあっっ♥♥♥♥♥」

射精を終えた触手ペニスの何本かが抜け出すと同時に、新しい後続の触手がその空いたスペースを埋める。
じゅぷじゅぷと音を立てながら激しく前後の蜜壺をかき回され、シャイニング・チハヤは声を張り上げた。

千早「私っ♥♥♥シャイニング・チハヤはぁ♥♥♥♥イソギンチャクしゃまの、苗床っ♥♥♥♥触手奴隷マジシャンれすぅ♥♥♥♥♥」

千早「だから、早くぅ♥♥♥♥孕ませてぇ♥♥♥♥どろどろ触手ザーメンでっ♥♥♥♥卵子まで、屈服させて♥♥♥♥♥くらしゃいぃ♥♥♥♥」

千早「もっと♥♥犯してっ♥♥♥♥淫乱マゾ魔法戦士の♥♥♥♥シャイニング・チハヤのお○んこにぃ♥♥♥♥触手おち○ぽ入れてぇえっ♥♥♥♥♥♥」




あずさ「……わ♥すごぉい、140回こえちゃったわ〜。逆転もあるかも?」

響「んふふふ、思ったとおりだぞ。なにが聞こえてたか知らないけど…千早、あんなに嬉しそうだし、結果オーライだね!」

全身を白濁液に漬け込まれたかのような姿のまま触手に凌辱され、歓喜の声を上げる千早を、総帥たちは楽しげに眺めていた。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
348Res/632.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice