【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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139: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/02/18(月) 19:11:47.00 ID:k0V/b8wR0
その触手が、先ほどシャイニング・ミキを絶頂させた、幅広の肉いぼ触手とはまったく違う用途であることは外見で明らかだった。
先端がぶっくりとふくらんでおり、幹に当たる部分にはたくさんの肉粒が浮き出てごつごつとしている。

美希「そ……そんなので、ハニーの♥♥♥マネ、したつもり?ちがうんだから…♥♥ハニーの触手ち○ぽ♥♥♥♥は、もっと…♥♥」

それを目にした瞬間は、美希は語気とにらみつける目線を強め、触手生物を威嚇しているかのようだった。
しかし一秒もしないうちに、その声色はおびえ、媚びきったものに変じてしまう。

美希「いや…♥♥触手ち○ぽ、いやぁっ♥♥♥いまは、ゆるして…♥♥♥ミキ、さっき、イった♥♥♥♥ばっかりなの…っ♥♥♥」

美希「そんな、太くて♥♥いやらしい…♥♥♥触手ち○ぽで♥♥♥♥レイプ♥♥♥♥されたらミキっ♥♥きっと、またイっちゃう……♥♥♥♥」

シャイニング・ミキの衣装に加え、椅子まで完全に自身の体組織として取り込んだ寄生生物は、さらに触手の数を増やしていた。
一本一本が美希の腕ほどもある太い触手が背もたれから生え、マジシャンの拘束をより緊密なものにしていく。
さらに追加の触手たちは美希のバストに巻きつき、腰を抱くようにからみついて、ねっとりとした白濁の粘液を塗りつけた。

そして、大きく開脚させられた美希の足の間に割って入った触手ペニスが、ゆっくりと頭を下げ始めた。
先端からは半透明の先走り汁を滴らせながら、少しずつ、白いレオタード風のクロッチへと、狙いを定めて動いている。

美希「や、いやぁ……♥♥♥ミキのおま○こにそんなの♥♥♥入れちゃ、ヤ…♥♥♥ぁ♥♥♥♥んきゅぅうぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」

極太の触手が強く押しつけられ、マジシャン衣装を強引に押しのけてシャイニング・ミキの膣内へと挿入される。
一気に奥まで貫かれ、子宮の入り口をずん、とノックされて、美希は目を見開いて全身を突っ張らせた。

美希「あ ♥♥♥♥♥ 〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥はひ……っ♥♥♥♥♥」

美希(や…っぱり、っ♥♥♥♥イカ、されちゃ、った…♥♥♥♥♥♥触手♥♥♥♥ハニーのじゃ、ない、触手ち○ぽで…♥♥♥♥♥)

さっそく絶頂を迎えて小刻みに痙攣している獲物を、触手服と触手椅子がそれぞれに舐めしゃぶった。
背中や尻を撫で回す肉いぼと、毛のように細かく媚薬粘液まみれの細触手が、さらなる小さな絶頂の波をつれてくる。

美希(おま○こに、太い触手♥♥♥♥♥ハメ、られて…♥♥♥全身、ぬちゅぬちゅってされて♥♥♥♥ミキ、もう、…♥♥♥♥)

すさまじい恍惚感と脱力感に襲われ、シャイニング・ミキは意識を手放してしまいそうになる。
しかし、上等の獲物をとらえた寄生生物がそれを許してくれるはずもなかった。

美希「は……ぁ、♥♥♥っ♥♥♥ひぃいんっ♥♥♥♥はひぃ♥♥♥♥そ、そんな♥♥♥ごちゅごちゅっ♥♥♥♥しちゃ♥♥♥らめっ♥♥♥♥」

意識が飛びかけている様子にはお構いなしで、触手椅子が力強いピストンで美希の身体を突き上げ始めた。
マジシャン衣装に寄生した触手たちもつられて一気に全体が活性化し、肌にねっとりとまとわりつく。
さらに、椅子から伸びた太い触手は美希のコスチュームの胸元や腋の開口部に目をつけ、中にずるずると入り込んだ。

美希「ぃや…っ、ぁあんん♥♥♥♥直接なんて…きゃうぅっ♥♥♥♥おっぱいやめてぇ♥♥♥♥あっ♥♥♥ぁああん♥♥♥♥」

すでに細触手の群れに下ごしらえされていた美希の乳房に、衣装の中に入った太い触腕が直に巻きつき、ぎゅむぎゅむと揉みしだいた。
その両胸への責めでより強調される形となった谷間には、別のペニス触手が割り込み、粘液を潤滑油代わりにスライドし始める。
パイズリなどという言葉は知らなくとも、これまでの凌辱で似たようなことをされ続けていた美希には、その意図もすぐにわかってしまう。

美希「や、やらぁ…♥♥♥ぁっ♥♥♥ミキの、おっぱい♥♥♥♥勝手に、つかっちゃ…ぁっ!?♥♥♥♥♥ひあぁぁっっ♥♥♥♥」

豊かで形のよい魔法戦士、美希のバストの柔らかさを存分に堪能し、肉棒触手はすぐ限界に達した。
前後に動きながらぶるぶると震えたかと思うと、シャイニング・ミキの顔をめがけ、大量の媚薬粘液をぶちまける。

美希「きゃひぃぃいぃっ♥♥♥♥♥いやっ♥♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥♥かけちゃ、らめぇ♥♥♥♥ミキの、顔にぃ…♥♥♥♥♥」

一瞬のうちに美貌をねとねとの白濁まみれにされた美希の吐く抵抗の言葉は、どこか弱弱しい形だけのものになっていた。


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