【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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151: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/03/03(日) 15:30:11.82 ID:UR5xuixa0
美希「はぁ、はぁ…♥♥♥ ……も、もぉ、放し……ぁ♥♥♥ぁあんんっ♥♥♥♥いやぁぁあぁ〜〜っっ♥♥♥♥♥」

寄生生物によって変化した触手椅子に囚われたシャイニング・ミキが、また大きく背をのけぞらせた。
正義のマジシャンとしてはいささか扇情的にすぎるコスチュームのあちこちからも触手がうねうねと伸びる中、
座面の下から生えた太いペニス型の触手が、ずちゅずちゅと音を立てて美希の秘所を責め嬲る。

美希「はひっ♥♥♥♥やめへぇ♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥ち○ぽ触手、そんなにぃ♥♥♥♥入れちゃ、ヤぁ♥♥♥♥っ♥♥♥」

シャイニング・ミキの哀願を無視して、複数の触手たちは先を争ってピストンを繰り返し、雌を屈服させにかかる。
さらに尻穴でも同様に、座面から直接伸びる複数の触手が、絡み合いながら激しく抽送されていた。

美希「わか、っひゃうのぉ♥♥♥♥ミキの、おしりと♥♥♥♥おま○こでっ♥♥♥触手こすれてりゅぅ♥♥♥♥にゅるにゅるって♥♥♥♥して…ぇ♥♥♥♥」

美希「触手レイプ♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥こんなので、きもちよく…♥♥♥♥なんか♥♥♥されたく、ない…のにぃ♥♥♥♥あ、ぁん♥♥♥♥♥」

一時は専用の触手で目隠しまでされていた美希だったが、今ではそれをはずされて視界は取り戻していた。
しかし、それが特にプラスに働いているとは言えず、それどころか蕩けきった表情を無様にも晒すだけになってしまっている。
快楽漬けにされたシャイニング・ミキの抵抗が弱まるにつれ、最初はぴんと天を指していた狐耳までが
今ではくったりと折れ曲がり、それはまるで触手凌辱に屈しつつある美希の精神とリンクしているかのようだった。

美希「…っ、ひ、ぃん♥♥♥ま、また…ぁ♥♥♥♥も、それ、ヤなのぉ……♥♥♥♥」

そして、寄生生物のほうにも、美希に目隠しをしなくなった明確な理由が存在していた。
二穴を何本もの触手ペニスで凌辱され続けるシャイニング・ミキの顔や胸元に、さらに複数本の触手が近づく。
はちきれそうなその威容を目にして声を震わせる美希をめがけて、新手の男根触手たちはいっせいに媚薬粘液をぶちまけた。

美希「んぅぅっ♥♥♥♥い、いやぁ♥♥♥♥らめ♥♥♥♥触手ち○ぽのザーメンっ♥♥♥♥♥ミキに、かけちゃらめぇ♥♥♥♥♥っ♥♥♥♥」

美希「また…ドロドロに♥♥♥♥されひゃぅ♥♥♥♥ミキ…♥♥♥身体じゅう♥♥♥汚されて…♥♥♥♥…イク♥♥♥♥♥イっひゃうぅぅうぅ♥♥♥♥♥♥♥」

熱く粘っこい白濁液をたっぷりと顔射され、露にされた豊かな乳房も射精のための道具に使われた上に催淫汁を吐きかけられ、
そうして触手たちに汚されることすらも悦楽に変じている美希は、ほぼ条件反射でアクメを迎えてしまっていた。
絶頂のはずみで膣肉と尻穴がきゅぅっと窄まり、その肉の反応がまた、シャイニング・ミキの中を犯している触手たちの射精を促す。

美希「ぁ♥♥♥〜〜っっ♥♥♥♥♥らめ♥♥♥今らめにゃのっ♥♥♥♥イってる♥♥♥♥ミキ、イって♥♥♥♥♥るのにぃ♥♥♥♥またぁ♥♥♥♥」

美希「触手ぅ♥♥♥♥触手ち○ぽもっ♥♥♥♥♥イ、って♥♥♥♥るぅ♥♥♥ミキの♥♥♥♥なかでっ♥♥♥♥びゅるびゅるって♥♥♥♥♥」

顔や髪や身体をこってりとパックする射精を外で継続されながら、内側にも、熱い媚薬ザーメンを欲望ごと奥まで注ぎ込まれる。
何本もの触手ペニスが一緒になってどぷどぷと脈打つのを粘膜で直接感じさせられ、美希の身体も同調するように震えた。

美希「い、いや…♥♥♥ハニーの…♥♥♥じゃない、…しょくしゅ♥♥♥♥♥しょくしゅち○ぽ♥♥♥♥♥なのにっ♥♥感じちゃうのっ♥♥♥♥きもちいぃのぉ♥♥♥♥♥」

美希「イス…なんかに♥♥♥♥レイプされて♥♥♥♥イスと、服のしょくしゅっ♥♥♥♥♥しょくしゅち○ぽ…さん、に♥♥♥♥ミキ、ドレイに、されちゃ…♥♥♥♥♥」

美希「らめっ♥♥♥♥また♥♥イク♥♥♥♥♥はにぃっ♥♥♥♥♥ごめん、なしゃぃ♥♥♥♥ミキっ♥♥♥♥イクのぉ♥♥♥♥♥しょくしゅで♥♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥♥イクぅぅうぅぅ♥♥♥♥♥♥♥」

あられもない敗北宣言が響くと同時に、シャイニング・ミキの身体の背面側に密着していた、
触手椅子の表面にみっちりと生えた毛のような触手たちが蠕動し、大量の媚薬粘液を一気に噴出させた。
さらに、その動きと連動して、マジシャン衣装の裏側に寄生した触手たちも同時に射精を始める。


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