【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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174: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/03/30(土) 22:33:05.00 ID:923fmGWd0
うつぶせの姿勢のシャイニング・イオリは、ナメクジと人間の融合した怪人に挟まれて凌辱され続けていた。
前後の蜜壺をねばつく軟体ペニスで埋められた上に、可憐な口でも肉棒への奉仕を強いられ、
ピンク色のマジシャンがあげる嬌声はのどの奥に押し込められて、くぐもった音になる。

伊織「んん♥♥♥♥んぅぅ〜っ♥♥♥♥♥ふむ、ぅぐぅう♥♥♥♥んっ♥♥♥♥むぅ、んちゅ…♥♥♥♥♥」

そのすっかり蕩けきった表情からは、抗う意志はほとんど読み取れなかった。
言葉での抵抗すら奪われたシャイニング・イオリに、ナメクジ人間たちの粘着質な声が降りかかる。

「ふひっ♥♥ひひひぃ♥♥さすがいおりぃんん♥♥お口ま〇こもきもちいぃぃよぉぉぉ♥♥♥」
「上と下のお口で、ご奉仕なんて…♥♥シャイニング・イオリはもう、ナメクジち〇ぽの虜なんだねぇぇ♥♥♥」

伊織(違…♥♥わたしの、身体は全部…っ♥♥旦那さま、の…♥♥触手チ〇ポの、もの♥♥♥♥なのにっ♥♥♥)

伊織(そ、そうよ、こんなの…♥♥♥無理やりレイプ♥♥♥♥されてる、だけっ♥♥ナメクジなんかに…♥♥♥♥)

催淫成分たっぷりの精液の臭いまでがねちっこくからみついてくる中で、伊織は必死で抗っていた。
しかし、その懸命の抵抗もすぐに、ぬちゅぬちゅと音を立てて突いてくるナメクジ男根によって揺るがされてしまう。

伊織「んむぅうぅっ!?♥♥♥♥♥むぐっ♥♥♥んっ♥♥♥♥♥〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥」

「ほら♥♥ほらぁ♥♥ち○ぽが、シャイニング・イオリのケツ奥にっとどいてるぞぉぉ♥♥♥ほらっ♥♥どぉだぁ♥♥♥」
「ふへへ、またおま○こ♥♥きゅぅってなったねぇ♥♥♥いおりんん♥♥♥いおりんはレイプされるの、大好きだもんねぇっ♥♥♥」」

伊織(レイプ♥♥♥♥……なんて♥♥だめなんだからっ♥♥♥そう、こんな、っ♥♥♥ナメクジに輪姦♥♥♥♥♥されて…♥♥♥♥)

伊織(そう、輪姦…♥♥♥♥レイプ♥♥♥♥されてる……のに♥♥♥ ……きもちいいなんて♥♥♥♥思ったら、らめ♥♥♥♥…ぇ♥♥♥♥)

三穴に代わる代わる媚薬粘液を注ぎ込まれ、ただでさえ発情させられた身体を余計に高ぶらされて、
シャイニング・イオリの肉体はもう完全にナメクジたちのもたらす肉悦に屈してしまっていた。
それでも意識では認めず耐えている伊織の耳にまた、融合戦闘員たちのねっとりとした予告が響く。

「ああぁ、いおりんま〇こ気持ちいぃぃっ♥♥♥出るぅ♥♥♥出すよぉ♥♥♥ナメクジ精液で、種付けしてあげる、るるる…♥♥♥♥」
「よぉし♥アナルもっ♥♥ケツま〇こにもイクぞぉぉっシャイニング・イオリ♥♥♥ケツでもイカせてやるぅぅっ♥♥♥」

伊織(あ、ぁ♥♥♥♥また♥♥♥中出しされるっ♥♥♥♥ナメクジ媚薬ザーメンでっ♥♥♥♥いっぱいに、されちゃう…♥♥♥♥)

熱々の媚薬粘液を子宮や直腸がいっぱいになるまで注がれ、口にもぶちまけられて飲み込まされる瞬間を思い出し、
シャイニング・イオリは無意識のうちに、被虐欲にとりつかれた身体を震わせてしまう。


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