【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
220: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/05/01(水) 23:47:34.75 ID:R13r/3ql0
会場に詰め掛けたブラックジャンボ信奉者たちの注目は、今では会場の一角に集中していた。
ときおり粗野な野次が交りつつ、好色な視線が三人のマジシャンたちに注がれる。

伊織「いやぁ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥チ〇ポ♥♥♥♥ナメクジチ〇ポらめっ♥♥♥♥ぁ♥♥♥ぁひぃいぃぃ♥♥♥♥♥」

巨大なナメクジを透視するかのように、中のシャイニング・イオリが凌辱される様子は誰の目にも見えていた。
もちろん、その程度のことに今さら驚きや当惑を表明する観客は誰もいない。

「ぐふひひひ…♥♥いおりんのマジシャンま〇こ♥♥♥きもちいいよぉ♥♥ほらっ、ほらぁイケっ♥♥♥イっちゃぇえ♥♥♥」

伊織「だ、だれが…っ、ぁ♥♥あぁん♥♥♥♥やんっっ♥♥♥♥そ、それらめぇ♥♥♥♥ぬちゅぬちゅするのらめぇぇっ♥♥♥♥♥」

肉床に手足をがっちりと固定された伊織に、人間大のでっぷり太ったナメクジが覆いかぶさっていた。
ナメクジ本体は激しい動きを見せていないが、激しく鳴る水音とびくつく伊織の身体が、
その覆い隠された軟体の下で繰り広げられている肉の宴の模様を想像させる。

伊織「ちが、うのに♥♥♥♥触手チ〇ポじゃないのにっ♥♥♥♥いいっ♥♥♥♥きもちいいのっ♥♥♥♥」

「でしょ、でしょぉぉ♥♥♥さぁっまた、種付けするぞぉ♥♥♥孕めっ♥♥♥孕め♥♥シャイニング・イオリぃいっっ♥♥♥♥」

びゅぶっ、びゅるるるぅっ!どぶっびゅぐぅ、ぶじゅっ、びゅくっびゅくくっ…

ねっとりとした声で肉蟲が叫び、間髪を入れずに種付け射精が始まった。
周囲に林立するナメクジ肉棒も反応し、シャイニング・イオリにたっぷりと媚薬ザーメンを吐きかける。

伊織「ぁっ♥♥♥♥中はいやっ♥♥♥♥♥いや、なのにっ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥またナメクジでイっちゃうぅ♥♥♥♥♥」

伊織「ぁ〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥♥またぁ♥♥れてるぅ♥♥♥♥孕まされちゃう♥♥♥♥らめ、ぇイグぅ♥♥♥♥はぁあぁぁんんん♥♥♥♥♥♥」

中も外もどろどろに汚され、丸くふくらんだ下腹をびくつかせて伊織は強制アクメに震えた。
そのシャイニング・イオリへの追い打ちとばかり、次のナメクジたちが周囲からうぞうぞとにじり寄る。

「まだまだぁ♥♥もっといっぱい、イカせてあげるからねぇ♥♥♥シャイニング・イオリぃ…♥♥♥」
「触手なんか、忘れさせて…♥♥ナメクジチ〇ポなしじゃいられないように、してやるぞぉ♥♥♥」

伊織「はぁ、はぁ…♥♥♥……勝手な、ことばっかり…っ♥♥わたしは、旦那さまの触手チ〇ポの…♥♥♥♥」

伊織「んひぃいぃっ!?♥♥♥♥♥そ、そんな、もう♥♥♥♥次なんてっ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥♥いやぁあぁっっ♥♥♥♥♥♥」

憎まれ口をたたく間もなく、次のナメクジに覆いかぶさられ、シャイニング・イオリは嬌声しか発せなくなってしまう。
その尻穴にも膣穴にも触手のような軟体ペニスが何本も挿入され、ぐちょぐちょと奥までかき回してゆく。

伊織「ナメクジなのにっ♥♥♥♥こんな、チ〇ポいっぱいっ♥♥♥♥♥ずるいぃ♥♥♥♥♥きもちよすぎるのぉ♥♥♥♥♥」

伊織「また…イカされちゃう♥♥♥♥種付けレイプ♥♥♥♥♥されて♥♥♥ナメクジなんかに♥♥♥♥輪姦されてイカされちゃうっ♥♥♥♥♥♥」

「ひひひ♥♥イケっ♥♥♥もっとイケっシャイニング・イオリぃ♥♥♥乳首も、クリもいじめてやるぞぉ♥♥♥」
「魔法戦士マ〇コ孕ませて、やるぅ♥♥♥孕めぇぇ♥♥♥そらっ♥♥♥妊娠アクメしろぉぉ♥♥♥」
「堕とシてやルゥ♥♥♥屈服しロぉ♥♥♥ナメクジち〇ぽの奴隷に、なっちゃえぇェ♥♥♥いおりんんん♥♥♥♥」

大型ナメクジの体内で別のナメクジたちに凌辱される終わらない快楽地獄に、シャイニング・イオリはあられもない悲鳴を上げてイキ狂った。

伊織「らめ…♥♥♥♥また、っイクぅ♥♥♥♥旦那さまぁ♥♥♥ごめんなさいっ♥♥♥♥またイっちゃいましゅぅうぅっ♥♥♥♥♥」

伊織「おま〇こイクッ♥♥♥♥♥ナメクジチ〇ポに屈服っ♥♥♥♥♥させ、られて…♥♥♥♥敗北アクメ♥♥♥♥♥しちゃうのぉ♥♥♥♥♥ぁ、あ〜〜〜っっ♥♥♥♥♥」


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
348Res/632.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice