【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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23: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/01/26(土) 21:17:13.01 ID:hEW8vF680
「ン、ナンダ?……オォ、ソッチモカナリ激シク、ヤッテヤッタナ」
「ブフッ、オ前モ、マジシャンヲボテ腹ニシテヤッタ同士…コイツガ気ニナッタカ?」

寄ってきた存在に目を留め、豚たちが気さくに声をかける。
その姿が目に入る前からハルカは、接近してきたものの正体を把握していた。
………正確には、接近してきた「ものたち」の正体を。

亜美「あへ♥♥♥えへへぇ♥♥♥♥チ○ポっ♥♥♥♥しょくしゅチ○ポぉ♥♥♥♥いっぱぁい♥♥♥♥亜美の♥♥♥♥にゃかにぃぃ♥♥♥♥」

亜美「おま○こ♥♥♥♥おちりもぉ♥♥♥♥ずぽずぽ♥♥♥♥ずぽずぽって♥♥♥♥しょくしゅで♥♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されまくってりゅぅぅ♥♥♥♥」

超大型ヒルは粘着質な体を使ってシャイニング・アミを拘束し、目隠しをして腹部にぶら下げた状態のまま、
ハルカと、ハルカを取り巻くブタ人間達のそばまで這い進んできていた。
その移動の間も、腹腔から伸びる生殖触手の束はまるで別の生き物のように活発に動き、
亜美の牝穴と菊門の両方を責め立て、さらなる快楽漬けにし続けている。

亜美「れもぉ…らいじょぶ♥♥♥亜美っ♥♥マジシャンだからぁ♥♥♥まほーせんし、だから…♥♥しょくしゅの♥♥♥♥♥どれいなのぉ♥♥♥」

亜美「ぁ♥♥♥あぁん♥♥♥♥またぁ♥♥イクぅ♥♥♥♥♥しょくしゅでイクぅっ♥♥♥♥♥たねつけっ♥♥♥♥♥されてイっひゃうよぉ♥♥♥♥♥」

亜美「しょくしゅ♥♥♥♥♥きもちぃいっ♥♥♥♥♥チ○ポ♥♥♥♥しゅきぃ♥♥♥っイク♥♥♥♥♥亜美イクのぉ♥♥♥♥♥しょくしゅチ○ポでイクぅぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」

休むまもなく凌辱され続けたことで、亜美はすっかりヒルの触手ペニスの虜になってしまっているようだった。
目隠しをされ、逃げられない状態で幼い肉穴を犯されてひたすらに悦びの叫びを上げる姿は、
髪型と、衣装がまだ黒くなっていないことを除けば、かつて双子の姉が晒した痴態に瓜二つだった。

亜美「ぁは♥♥♥亜美は、どれいマジシャン♥♥♥♥だから…♥♥いっぱい、しょくしゅで♥♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されなきゃ、イケないのぉ…♥♥♥♥」

亜美「もっと、もっとぉ♥♥♥しょくしゅのせーえき♥♥♥♥♥亜美のおくっ♥♥♥お○んこにぃ♥♥♥♥どぴゅどぴゅって♥♥♥♥らひてぇぇ♥♥♥♥」

目隠しのせいで見えていないとはいえ、豚人間達に輪姦されたハルカがすぐそばに横たわっていることに
亜美はまるで気づいておらず、ただひたすらに触手凌辱の快楽に酔い痴れている。
そのあられもない声や姿が、さらにハルカの焦燥感を募らせた。

ハルカ(………っ、亜美も…♥♥こんな、気色の悪い虫みたいなやつに…♥♥♥触手ち○ぽに♥♥♥♥堕と、されて…♥♥)

「ガキノ割ニ、スッカリメス声ニナッテヤガル。ナカナカ立派ナエロマジシャンブリダ……ブヒヒ」
「ドイツモコイツモ…魔法戦士サマタチハ、触手チ○ポガヨホドオ気ニ入リラシイ」

亜美「はうぅぅう♥♥♥♥♥しゅごぃ♥♥♥チ○ポしょくしゅ♥♥♥♥いいよぉ♥♥♥♥亜美の、なかっ♥♥♥ぬちゅぬちゅしてりゅのぉ♥♥♥♥♥」

亜美「ぁ、っ♥♥またしゃせー♥♥♥♥♥きたぁあ♥♥♥おちりぃ♥♥♥♥♥おま○こもっ♥♥♥♥♥せーえきっ♥♥♥♥♥あついのはいってくりゅぅうぅ♥♥♥♥♥♥」

亜美「しょくしゅでっ♥♥♥♥♥なからひぃぃ♥♥♥♥♥しょくしゅれいぷ♥♥♥♥♥♥しゃいこぉぉ♥♥♥♥♥イグ♥♥♥♥♥♥っ♥♥♥♥ひぁあぁぁあ♥♥♥♥♥♥」

豚人間たちが口々に投げかける言葉もシャイニング・アミを正気に戻らせる役にはまるで立たなかった。
寝転んだままのハルカと、ほくそ笑む豚人間たちの見守る中、亜美はまた二穴同時射精で触手アクメを迎えさせられてしまう。


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