【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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238: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/05/26(日) 20:29:07.24 ID:t233GCRz0
シャイニング・ミキがまた限界間近であることを察知した寄生生物は、わざとのように抽送の速度をゆるめた。
それが、何度も繰り返されてきたとどめの予告であることを悟り、美希の声がそれまで以上に蕩ける。

美希「や、ヤぁ…♥♥♥♥それずるいのぉ♥♥♥♥そんな、ハニーみたいに…♥♥♥♥ゆっくり、するなんて♥♥♥♥」

美希「また、ミキのなかにっ♥♥♥♥触手のザーメン♥♥♥♥♥いっぱい、だされちゃう…♥♥♥♥イスのち○ぽ♥♥♥♥触手ち○ぽなのにっ♥♥♥♥」

うわべだけの拒否するような言葉を期待に満ちた声色でつぶやき、美希はあまつさえ、わななく唇を舌でぺろりと舐めてしまう。
もはや準備万端の敗北マジシャンの様子を知ってか知らずか、触手椅子と触手服は一斉に、雄の欲望をぶちまけた。

ぶびゅっ、びゅるっごぷっ、どびゅぅぅっ!びゅーっ、びゅぐっ、どぷ、ぐぷんっ、びゅぐるるる!

美希「ぁひぃーーーーっっ♥♥♥♥♥♥きちゃう♥♥♥♥ミキ、またっ♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥触手ち○ぽでイっちゃぅうぅぅぅう♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

スローセックスで奥までもぐりこみ、子宮口に先端を密着させた複数の触手ペニスから湯気を立てる熱々の媚薬粘液を注がれ、
その初弾だけでシャイニング・ミキは何十回目かもわからない中出しアクメに歓喜の叫びをほとばしらせた。
悦びで表情をゆるませ、全身を激しく震わせている美希にさらに大量の触手が群がり、肌や髪、衣装のあちこちに身をこすりつける。
そして、触手たちも美希に負けずぶるぶると肉幹を揺らすと、催淫ザーメンを魔法戦士の全身へと滝のように浴びせかけていく。

美希「ひぁあ♥♥♥♥あついよぉ♥♥♥♥触手でぶっかけ♥♥♥♥♥しゅごいぃ♥♥♥♥またイくのぉ♥♥♥♥ひゃあぁあんん♥♥♥♥♥♥♥♥」

美希「ミキ、服で♥♥♥イっちゃうっ♥♥♥♥服の触手にイカされ、て…♥♥♥♥♥ぁぁん♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥♥イスの触手ち○ぽでイクッ♥♥♥♥♥」

美希「触手アクメっ♥♥♥♥♥とまらないよぉ♥♥♥♥ぁ、あっ♥♥♥♥♥また♥♥イクぅ♥♥♥♥♥触手に負けちゃうっ♥♥♥♥♥ぁーーーっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥」

内と外から濃厚な触手の粘液で汚され、シャイニング・ミキは声を震わせて連続絶頂に酔いしれる。
至る所をどろどろに白く染め上げられた中でも、黄緑に明滅する淫紋だけはますます強く光り、その存在を主張していた。

美希「ぁ、は…♥♥♥♥ミキのおなか…っ、ぱんぱん、にゃのぉ…♥♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥♥なかだし、されまくって…♥♥♥♥」

美希「こんなの、ダメ…なのに♥♥♥ミキは魔法戦士、…♥♥♥♥マジシャン、なのにぃ……♥♥ ………マジシャン、『だから』……♥♥♥♥」

うわごとのように呟き続ける中、シャイニング・ミキは自分の口にした言葉で何かに気づいたようだった。
妖しい笑みがゆっくりとその口元に浮かび、下腹部の淫紋がさらに輝きを増す。そのどちらも、美希本人には見えないままに。

美希「…… そう、だから…しかた、ないの♥♥だってこれ…は、ミキの……ミキたちの、『使命』、なんだもん…♥♥♥♥」

美希「『使命』…だし、それに♥♥…しょ、触手っ♥♥♥♥♥すごいから…♥♥♥すっごい……、きもちいい、から♥♥♥♥」

もともとすでに染まりきっていたことを改めて口に出したことで、なけなしの理性のブレーキもどこかへ消えてしまったようだった。
目隠しのために、誰に見られている意識もないことも手伝ってか、美希はあけすけにおねだりを始めてしまう。

美希「あのね、ミキ、ワルいコなの…♥♥♥ほんとは…むりやり、レイプ♥♥♥♥されるのが、大好きなの…っ♥♥♥♥」

美希「ち○ぽ…♥♥♥♥にゅるにゅるの、触手ち○ぽで♥♥♥♥♥おしりもおま○こも、ずぽずぽ犯されて♥♥♥♥中出し♥♥♥♥♥され、て…♥♥♥♥」

美希「正義のマジシャン、なのに…♥♥♥イスと、服なんかに♥♥♥♥触手レイプ♥♥♥♥♥されて♥♥♥きもちよくなっちゃうヘンタイなのぉ♥♥♥♥♥」

幹部たちに、あるいは真やプロデューサーに聞かれている可能性などまるで考慮せず、美希は破廉恥な告白を続ける。
触手椅子に卑猥な格好で座らされたまま喋っていることが、その恥知らずさと無様さに拍車をかけていた。


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