【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
307: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/11/18(月) 01:08:07.92 ID:pl4wn/o30
あわてたような声がする、たぶん、本当にそうなのだろうと、思う……
この人……たちは、あくまでただの、被害者で…望んでもいないのに、イソギンチャク様に♥♥♥なって、しまっただけ…♥

「……でも、シャイニング・チハヤさんなら大丈夫…ですよね?これ、使命…なんですもんね?」
「そ、そうそう!さっき悲鳴みたいなの、聞こえた気がしたけど…びっくりしただけで、喘いでなんていないはず…」

千早「♥♥ ……え、えぇ、問題、ありません…♥ごめんなさい、確かにちょっと、驚いてしまって…っ♥♥」

「で……ですよね!いやよかったぁ、こっちこそ、すみません」
「…こんなカッコで言うのもなんですけど、俺ら、もともとチハヤさんのファンなんです。なのに、こんなことになって……」

千早(…………っ♥)

ずきりと、胸が痛む感じがする。私のファンだと言ってくれる人たちが、こんな姿になってしまっている、なんて……
早く使命♥♥を果たして、もっと………射精♥♥♥していただいて、元に戻してあげないと……

千早「ぁ、ありがとう、ございます…♥♥私は大丈夫ですから、どうか、皆さんが楽なようになさってください…っ、ふむ、ぅんっ♥♥♥」

言いながら私は手を伸ばし、近くにあった別の触手おち○ぽ♥♥♥を口元へ引き寄せ、ゆっくりと口内に招き入れた。
さっきまでと同じ、潮の香りが一気に押し寄せ、頭まで埋め尽くされてしまうように、感じる…♥♥

「いいん、ですか…?そ、それじゃ、お言葉に、甘えて………」

両手と、お口で、イソギンチャク様の触手♥♥に使命を果たしている私の、お○んこにも♥♥♥
下着越しではあるけれど、また…♥にゅるにゅるの、おち○ぽ触手♥♥♥ゆっくりと、擦り付けられてる…ぅ♥♥
私の、太ももの間を通って♥♥それにときどき、先端の傘みたいに張り出したところ♥♥ひっかかる感じが、いいっ…♥♥

千早(私、の…ファンだと、言ってくれているイソギンチャク様の、触手…♥♥♥熱くて、びくびくして…♥♥)

千早(手でも、口の中でもまた♥♥イキ、そうに♥♥……っ、わ、私もっ♥♥ご奉仕……使命♥♥♥しながら、また…♥♥♥)

びゅくっ、びゅぐぅっって、まず両手の中で…♥♥そして、すぐに口の中でうねっている、触手おち○ぽ♥♥♥も……っ♥♥
イってる♥♥♥射精しまくってるっ♥♥♥はねまわって、熱くてべっとりした媚薬粘液♥♥♥いっぱい、吐き出して♥♥♥

千早(身体……おま○こ♥♥♥あつい、っ、喉にもどぷどぷって♥♥入ってくる…ぅ、…触手ザーメン、っ♥♥♥)

千早(わ、私も……イって、しまう♥♥♥♥使命…♥♥しながら、きもちよく……♥♥ 〜〜っっっ♥♥♥♥)

たっぷり、飲まされ…飲ませていただい、て♥♥顔や、肌にもおち○ぽ汁♥♥♥ぶっかけられながら……また、わた、し♥♥
触手♥♥♥に、イソギンチャク様に…♥♥♥ご奉仕、しながらこっそり自分も、イって、るぅ♥♥♥♥

千早(ぁ…っ♥♥♥お○んこ、いじっていた触手おち○ぽも♥♥♥いま、イってる、射精してる……♥♥♥)

足の間に挟まっていた触手♥♥♥の動きも、直接…私の身体に、ぶるぶるした揺れとなって、伝わってくる…♥
白濁の、媚薬ザーメン♥♥♥どぴゅどぴゅって、出て……私の、ショーツにも染み込んできちゃ…ぅ♥♥♥

千早(…………ぁ♥♥)

口と、足の間から入り込んでいた触手が、ゆっくりと退いていく。口のなかに、また新鮮な空気が戻ってきて…
………そして、じっとり濡らされたショーツ越しでも、身体が熱く火照ってしまっているのを感じる、っ♥♥


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
348Res/632.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice