【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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309: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/11/18(月) 01:09:11.57 ID:pl4wn/o30
千早(あぁ、身体あついぃ……っ♥♥♥これ、も…触手の♥♥♥♥媚薬ザーメンの、せいで…っ♥♥♥)

手でも、お口でももう、何十回もお相手、して♥♥私の全身、べとべとにしていただいて、いるけれど……♥♥
たくさん飲んだおなかの、内側から…それに、ショーツの中も♥♥♥まるで、燃えているみたい…っ♥♥

千早「……… あの、皆さん…♥♥その……よかったら、こちらもお使いに、なりませんか…♥♥♥」

我に返ったときには、自分から…私♥♥はしたなくクロッチをずらして、イソギンチャク様に♥♥♥お誘い、を……♥♥

千早「こ、このまま、では…… …効率、そう効率が、っ♥♥よく、ありません、皆さんのために、も……」

なぜか焦って、少し早口になってしまう……♥♥でも、これは使命♥♥♥だからっ♥♥
そう、使命のため♥♥♥あ、あくまで、私が触手おち○ぽ♥♥♥♥ほしいんじゃ、なくて、イソギンチャク様♥♥♥♥たちの、

「え、っ?でも……そんな、ほ、本当に?」

相手もやはり、急に言われて動揺しているようだった。ここは、安心していただかないと…♥♥

千早「は、ぃ…♥♥♥これも、マジシャン……魔法、戦士の♥♥使命♥♥♥ですから、大丈夫……です、っ♥♥」

千早「だから、…どうかこの、シャイニング・チハヤの……おま○こも♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥で、お使いください……♥♥」

言いながら、ゆっくり指をひろげると……にちゃぁ、って♥♥糸でもひいていそうな、いやらしい音が、してしまう♥♥

「………そこまで、言うなら……せっかくだし……」

つい、に、一番近くのイソギンチャク様が…♥♥♥ゆっくり、太くてたくましいおち○ぽ触手♥♥♥♥押し当てて、きて…♥♥
熱い肉のかたまり…♥♥びくびく脈打ってるのが、伝わってくるっ♥♥今から、私、このイソギンチャク触手に…♥♥♥♥

ぬぷ…っ、ずぷぅうぅうんっ

千早(〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥き、たぁ♥♥触手♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥なか、に…♥♥)

なん、とか、声は♥♥♥ださずに、いられたけれど…♥♥おま○こ♥♥♥♥自分でも、わかるくらい、きゅんって、して♥♥♥
からだ、悦んでしまってるっ♥♥♥待ち望んでいた、イソギンチャク様の触手♥♥♥♥挿入れ、られて私♥♥即イキしてる…っ♥♥♥♥

「…お。やっぱり明らかに、さっきまでより、イキ方が派手っすねえ? シャイニング・チハヤさん?」

千早「っ、……!?」

急に、声をかけられて身体が跳ねて、……その拍子に♥♥また、お○んこ♥♥♥♥締めて、しまって……♥♥
触手の、かたち♥♥♥もっと意識、してしまう♥♥♥まだ奥まで、来てはいないのに、こんな…♥♥

千早「わ、私は………♥♥それより、ご、ご奉仕を、皆さんの、ために…っ」

千早(そう…だった、少なくとも建前としては皆さんを、人間の姿に戻すために私は………)

思い切りイカされた♥♥♥♥ことをどうにか誤魔化すために、言葉を続けようとした。
でも、返ってきた言葉は……

「いやだから、さっきから全部、こっちにはバレバレだって言ってるだろ。隠せてたつもりか?」

千早「え、………♥♥」

「まぁ、あくまで知らんぷりしようっていうなら………ほら、ほらっ!」

千早「ひ、ぁあ!?♥♥♥♥そ、そんな、急にいぃっ♥♥♥♥だ、だめ、らめれすぅうっ!♥♥♥♥」


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