【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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327: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2020/05/11(月) 22:50:43.10 ID:Kq/dn2ak0
律子『はいはーい、ちょっと休憩。皆さんすみませんねー、一応、嘘は言ってないはずです。なんだかんだ真面目な娘なので』

私の言葉尻にかぶせるようにまた、『幹部』……律子の声が、降ってくる。
今までの痴態も、ずっと、見られて…♥♥♥ ………でももう、そんなの、今更では、ある…♥♥

律子『とはいえあんたも堪え性なさすぎるわよね、シャイニング・チハヤ。助ける意志を疑われても仕方ないわよ?』

………なにも、言い返せない…♥♥私は確かに、マジシャンとしての重大な使命を果たす意思は十分にある…けれ、ど…♥♥
何度も、何度も…触手で♥♥♥♥イカされ、て…♥♥♥♥しまって、いる現状だけを見たら、確かに……

律子『てことで、ちょっと趣向変えてみたらどう?あんたも、それにイソギンチャク化してる皆さんも、最終目的は同じはずなんだし』

確かに、律子…『幹部』の言う通りだった。私は、使命…♥♥♥を、果たさなくてはイケない…♥♥♥
それにイソギンチャク様たち♥♥♥も、元に戻りたいはず…あんな太い、ぬめぬめの、おち〇ぽ触手♥♥♥♥ ……なんて、不要で…♥♥

律子『はい、決まりね。じゃあいろいろ弄るわよ?』

『幹部』の声がした瞬間、私の身体を一瞬、黒い輝きが覆う。そして、それが済むと…

千早(これ…、確か、だいぶ前に、ステージ衣装案で、見た覚えが……)

ところどころが透けていた、ご奉仕用…♥♥♥……の、私の衣装が、全く違うものに変わっている。
カタログに載っていた気がする、白をベースに青いラインが入った、上下セパレートタイプの………水着、のような……
上は、袖なしのセーラー服のようなデザインで、下はシンプルなショーツに飾りリボンのついた衣装。
確かこれは、ちょっと煽情て……♥♥ …大胆すぎるという理由で、使わなかった気がするのだけれど、なぜ今、ここに…?

律子『あーそうそう、それとシャイニング・チハヤ?あんた今、触手チ〇ポ挿入されない限りイカないようにしといたから。サービスよ』

千早(っ!?♥♥)

コスチュームの変化に戸惑っているところに、さらに思いがけないことを言われて動揺してしまう。
それに、私の身体……♥♥もう完全に、『幹部』の…ブラックジャンボの、支配下に……っ♥♥

律子『ちょうどいいでしょ?さっきまでの調子でイキまくってたら、大事な「使命」果たすどころじゃないんじゃない?』

本来、敵であるはずの『幹部』の言うことに納得してしまうなんて、絶対に良くない、はず………
……でも、言われていることはまさに正論だった。あのまま続けても…私♥♥また、きっと、触手アクメ♥♥♥♥して、しまう…♥♥

律子『そういうことなので、みなさんも挿入はナシでシャイニング・チハヤの身体、使ってやってもらえませんか?』

『幹部』の言葉に、それまで待っていた、周囲のイソギンチャク様たち♥♥♥が、また…触手♥♥♥♥のばして、きて………
私が、どうしよう…と思う間もなく、手にも、足にも…♥♥ぬるぬるした感触が、巻き付いてきてる…っ♥♥

「水着ってのもなかなかそそるなぁ。グラビア撮影の現場みたいでよ」
「スレンダーな身体の線が際立ってこれまたエロいっすね」

でも、ともあれ、イソギンチャク様たち♥♥幸い、気に入ってくださっているみたい…♥♥

千早「ぁ、っ!?んぁあっ♥♥♥」

いき、なり…♥♥顔の近くにやってきた、おち〇ぽ触手♥♥♥射精…してきて、っ♥♥声も、身体が跳ねるのもおさえ、られない…♥♥♥

「おっと悪ぃ、予告が間に合わなかったな。何しろ、チハヤちゃんの水着姿がストライクすぎて」
「まあでもこれでWin-Winっすよね。俺らだけがたくさん射精できれば、『使命』も簡単にクリアってことでしょ?」

………一度、衣装を変えられてまっさらになったせいか、触手の…♥♥♥媚薬粘液のにおいと、熱さ♥♥より、鮮烈に感じてしまう…っ♥♥
でも実際、言われたとおり…♥♥♥これで、私の「使命」も果たせるし、皆さんも元に、戻ってしま…… ………戻れ、る…♥♥

千早「……は、ぃ♥♥お好きなだけ、私に…♥♥シャイニング・チハヤに、触手ザーメン♥♥♥♥ぶっかけてください…っ♥♥♥」


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