【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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9: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/01/02(水) 14:53:14.41 ID:VD9jwWoy0
戦闘員はこの短い間に、またナメクジとの融合度合いが進んでいるように見えた。
最初は人の形をしていたのが、今ではぬらぬらと体を光らせたばかでかいナメクジに手足が生えたようになっている。
そのナメクジ人間に上下から挟み込まれた伊織の姿は、俺の方からは小ぶりな尻くらいしか見えなかった。
ひどく丈の短くなったスカートが、すっかりまくれあがって………そして、露わになった両穴に、
上からも下からも、ナメクジ人間の…モノが、深々と挿入されてピストンされている。

伊織「だ、だから……ぁひぃん!?♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥そ、そんな、ひぁあぁあぁぁ♥♥♥♥♥」

「それっ♥♥それぇぇ、ち〇ぽずぽずぽ♥♥どぉぉだぃいおりんん♥♥♥♥」
「お〇んこが、ぎゅうぎゅうしてきてるぅよぉお♥♥♥でぇ、なにをやめてほしぃぃってぇ?」

伊織「らめ♥♥♥チ〇ポっ♥♥♥♥ナメクジチ〇ポらめぇぇぇ♥♥♥♥♥種付けレイプ♥♥♥♥♥やめへぇっ♥♥♥」

「でゅふひひひ♥♥♥こんな、しめつけてきてるくせにぃ♥♥♥うそつきいおりんには、もっと♥♥ずぽずぽしてやるぅ♥♥♥」

にゅぽっ、ぢゅぽっと、ねばつくような水音が響き、伊織の両穴が掘り返される。
醜悪で大きな肉塊にサンドされている伊織に、脱出の手立てがあるわけもなく……
そうするうち、ナメクジ男どもが汚らしい声で叫び始めた。

「さぁぁまた、出しちゃうぞぉ出ちゃうぅぅ♥♥いおりんの〇学生ま〇こに♥♥♥♥ナメクジザーメンん♥♥♥ぶちまける、るるぅ♥♥♥」
「ケツ穴、にもだぁぁ♥♥♥ほらっ♥♥ほらぁあ♥♥もっと♥♥もっと締めなきゃ、だめだよぉいおりんんっ♥♥♥」

伊織「いやっ♥♥♥いやぁ♥♥♥旦那さまじゃないのに♥♥♥♥中出し♥♥♥♥なんて♥♥♥ゆるさな……はひぃ♥♥♥♥」

伊織「ナメクジ媚薬ザーメン♥♥♥♥もぉ♥♥出さないれぇ♥♥♥♥ナメクジなんかでイキたくないぃ♥♥♥♥♥やめ、て♥♥♥許してぇっ♥♥♥♥」

「ひひぃ、ダメだよぉ♥♥ほらイケ♥♥♥イケぇ♥♥♥シャイニング・イオリっ♥♥ケツマ〇コイケっ♥♥♥ナメクジち〇ぽでアクメしろぉぉ♥♥♥♥ぉおぉ♥♥♥♥」
「種付けで♥♥♥イカせてやるぅぅうぅ♥♥♥ツンデレま〇こに中出しぃ♥♥♥♥媚薬ザーメン♥♥♥でるぞぉ♥♥♥孕めっっ♥♥♥孕めぇいおりんん♥♥♥っっ♥♥♥♥」

ナメクジ人間たちが雄たけびを上げ、なかばゲル状になってしまっている汚い尻肉をぶるぶると揺らした。
同時に、びゅぐっびゅぐっと液体が放たれる音が聞こえ、………伊織の…、中に、収まりきらなかった白濁液が勢いよく飛び散る。

伊織「ひぁああぁぁあ♥♥♥♥♥ナカにぃ♥♥♥♥ナメクジ媚薬ザーメン♥♥♥♥♥きてりゅ♥♥♥〇学生マジシャンお〇んこ♥♥♥♥孕ませようとしてるぅうっ♥♥♥♥」

伊織「旦那しゃまっ♥♥♥助けてぇ♥♥♥孕まされちゃうぅ♥♥♥♥♥わたしっ♥♥♥ナメクジなんかにぃ♥♥♥種付けされちゃう♥♥♥♥種付けされてイっちゃうのぉっ♥♥♥♥♥」

伊織「レイプ♥♥♥♥されてるのにっ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥おま〇こイクッ♥♥♥♥♥中出しアクメ♥♥♥♥♥きちゃぅ♥♥♥♥ナメクジチ〇ポでイクぅうぅぅっ♥♥♥♥♥♥」

あられもない言葉を叫び散らしながら、伊織が身体をびくびくと震わせているのが嫌でも見えてしまっていた。
しかもこれは、一度や二度じゃない、もう、何十回繰り返されたかも思い出せないくらいに………

伊織「いやぁぁ…♥♥♥♥♥もう、種付け、やぁ♥♥♥♥っ♥♥♥ナメクジチ〇ポレイプ♥♥♥♥されて♥♥イクの、いや♥♥♥♥なのぉ……♥♥♥」

「ぐふぅ、いまさらでしょぉいおりん♥♥もうあきらめて、楽しんじゃえばいいぃのにぃ♥♥♥にぃぃい♥♥♥」
「そぉだよぉぉ♥♥だからぁイケっ♥♥♥犯すぅ♥♥♥イカせて受精♥♥♥させるるぅ…♥♥♥孕ませて♥♥♥ナメクジ苗床にしゅる、るぅ♥♥♥」

伊織「そ、そんな…♥♥苗床♥♥♥♥なんて、いや……ぁあぁ♥♥♥♥ま、まだ出ひてるっ♥♥♥♥ナメクジチ〇ポ射精っ♥♥♥♥♥らめぇえ♥♥♥♥♥」

「もっと出して、あげるよぉ…♥♥♥いおりん♥♥犯して、イカせてやルぅ♥♥♥孕めぇ♥♥孕んでイケっ♥♥♥種付けアクメしろ、ろろぉ♥♥♥♥」

ろれつも怪しくなりつつあるナメクジ人間の呪詛のような言葉と、伊織の艶っぽい悲鳴が交じり合う。
その声も、ぼびゅっ、びゅぐっと鳴り止まない発射の音のせいで聞き取りづらいようにすら、感じる………


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