1: ◆eYw0lnfieY[saga]
2019/01/05(土) 02:45:34.92 ID:eCjeeQ270
朝早い事務所、私はプロデューサーのデスク下で隠れています
プロデューサーがお仕事の為に椅子に腰掛けると同時に、私もその日最初のお仕事開始です
小鳥さんに律子さん、時には他の子もいる状態でバレない様にゆっくり、静かにプロデューサーのズボンからまだ柔らかいソレを取り出します
お口の中に唾液を溜め込みながらゆっくりと手でしごいて先端にキス
するとプロデューサーは声を押し殺して小さく喘ぎます
「どうしました?」
「いやぁ、寝違えたみたいなんですよね。なんだか首が痛くって」
小鳥さんへの言い訳を聞きながら私は先ず亀頭を咥えます
唇でカリ首のあたりを軽く固定して上げて、皮の中で舌をぐりぐりしてあげるとプロデューサーのソレはすぐに大きくなりました。嬉しいです
2: ◆eYw0lnfieY[sage]
2019/01/05(土) 02:47:29.36 ID:eCjeeQ27o
過去に書いた同名SSを書き直したくなったので書き直してる途中での投稿ですごめんなさい
3:名無しNIPPER[sage]
2019/01/05(土) 02:48:11.00 ID:QXHwHshbO
ええんやで
4: ◆eYw0lnfieY[sage]
2019/01/05(土) 02:49:00.51 ID:eCjeeQ27o
ちょっとだけ深く咥えてそのついでに皮を剥いてあげると、プロデューサーはまた少し苦しそうな声を出しました。けどさっきの言い訳が効いているのかもう誰もそれに言及することはありません
少し引いてまた先端に、亀頭を咥えて唇で軽くはむはむ圧力をかけながら鈴口を舌先でぐりぐりと刺激します
時々お口でカリを擦ってあげるとプロデューサーのモノは嬉しそうにぴくぴくとお口の中で跳ね回って、それがなんだか可愛い
5: ◆eYw0lnfieY[saga]
2019/01/05(土) 02:51:02.57 ID:eCjeeQ27o
手から完全に押さえる力が抜けたら、音をたてないようにゆっくりゆっくり頭を動かしてソレをしごきます
頬の内側・上顎に擦りつけたり、舌の裏側で先っぽをいじめたりしてあげます
暫く続けるとプロデューサーの手に少しずつ力が入ってきました。もう少しでイッちゃうみたい
6:名無しNIPPER[sage]
2019/01/05(土) 03:38:31.92 ID:chYPwwr10
アナホール結構使ってるからそっちのリメイクあったら嬉しいわ
7: ◆eYw0lnfieY[saga]
2019/01/05(土) 04:50:24.37 ID:eCjeeQ27o
「――――はぁ……」
「休憩しましょうか。お茶、淹れてきますね」
「あ、すみません。ありがとうございます」
8:名無しNIPPER[sage]
2019/01/05(土) 08:37:52.72 ID:wGAAnCX5o
懐かしいな、昔世話になったssだ
9: ◆eYw0lnfieY[saga]
2019/01/05(土) 12:16:05.30 ID:eCjeeQ27o
撮影のお仕事を終えて、控え室で着替えているとプロデューサーが来てくれました
お仕事の話を少しした後、プロデューサーは私の方に手を置くとぐっと力を込めました
私は抵抗せず膝立ちになって、命じられた通りにプロデューサーのベルトを外します
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