12: ◆eYw0lnfieY[saga]
2019/01/06(日) 04:01:14.25 ID:dg1vGoyFo
嬉しいから頑張ると、気持ちよくなってくれたプロデューサーは私を慈しむ様にまた撫でてくれます
それが嬉しくてまた私は頑張ります
舌を這わせながら根本まで舐めたら、口を大きく開けて袋全体を頬張りました
びっくりしたように震えたモノから先走りがとぷりと溢れて私の鼻筋を伝いました
暫くソコを舐めたら、傷付かない様に注意して口から出します。舌の上にのった毛を口から出したらプロデューサーが挿れやすい様に少し上を向いて口を大きく開いてモノを待ちます
プロデューサーはモノに片手を添えて、慎重にソレを運びました
私は歯が当たってしまわない様に唇の裏に歯を隠し、舌で誘導します
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