15: ◆eYw0lnfieY[saga]
2019/01/12(土) 23:00:17.56 ID:yE47rNE6o
プロデューサーは疲れたのか諦めたのか、手を下ろしてどこかをぼーっと見ていました
私は二回目でもプロデューサーが気持ちよく射精出来る様にじっとりとモノをねぶっていきます
舌を回転させながら、ぬろぬろと全体を優しく舐め回して、ちょっと恥ずかしいけれどたまに頬を窄めながら強めの刺激をあげると先走りが沢山出てきます。それを舌で唾液とミックスして飲み込んであげると、喉の動きに反応したのかモノが痙攣しました
プロデューサーは直接言ってはこないけどゆっくりとシてもらうのが好きみたいです。激しいストローク無しで射精させられる様にいっぱい練習しました
私もそんな時のプロデューサーがする反応が楽しくて、好きです
先走りの味が段々濃くなってきて、また射精ちゃうんだなっていうのがわかります。私は喉までモノを咥えて根本や裏筋に舌を添え、精液をお迎え出来る様な体勢になります
ちょっと苦しい中なんとか鼻で呼吸をすると、陰毛から男の人の匂いを肺いっぱいに吸い込みました
腰がびくりと跳ねて、先っぽが喉の奥、本当は入っちゃいけないような所まで侵入してきたかと思うと、そのまま射精が始まりました
グイッと押し付けられた腰のせいで、鼻で呼吸をすることも難しいです。私が酸欠と精液臭さでくらくらしそうになっていても、精液はお構いなしに喉を犯していきます
射精中も舌を動かして快感を送り込みます。睾丸の付け根あたりをくっと押してから裏筋にそって舐め上げて、最後にぴゅっと出てきた精液まで飲み干します
プロデューサーは降参とばかりに私の頭をぽんぽんとすると、そのまま優しく撫でてくれました
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