77:名無しNIPPER
2019/01/06(日) 09:08:15.16 ID:JxKEPQc4O
ミリシャ「あぅう??もっと!もっと!!」
自ら跨がって腰を振っていたその、ミリシャの手首ほどの太さのペニスを受け入れ始めたころ
シリア「助けに来たのじゃ!」
サヤ「ギルドメンバーさんつれてきたですぅ!!」
シリア「無事だったの……え?」
50〜60匹いたゴブリンはミリシャの今跨がっているゴブリンしか残ってなかった
他のゴブリン達は壁際に寄せられ高く積まれていた
ミリシャ「はぁ??はぁ…もっと??」
そのゴブリンは精液を出すと息絶えてしまった。
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