【モバマス】砂塚あきらとゴムなしハメ撮り生配信をする話
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14:名無しNIPPER
2019/01/11(金) 21:58:10.27 ID:BZ0u1LPg0
対面立位のまま、あきらはあなたの肉棒を掴む。
優しく撫でるようにするが、完全に勃起した肉棒は柔軟性を失う。最後は乱暴に掴み、自分の秘部へと先端を触れさせた。

「通販で買ったディルドで膜は喪失しましたけど……男の人の本物を受け入れるのは初めてデスよ……❤︎処女喪失、になるのかな……ほーらっ……❤︎悪いセンパイ……後輩の処女まんこにおちんちん……にゅぷにゅぷぅって挿入されてますよぉ……❤︎」

そのままあきらは、腰を下ろしてあなたの肉棒を挿入する。
0.01mmの壁を隔てることのない、ゴムなし生ハメセックスだ。
ハメ撮り、という表現には不適切かもしれないが、あなたはそれに反論する余地を持たない。あきらの膣内のにゅるにゅるな襞が、あなたの肉棒を包み込んで擦ってくるのだ。呼吸をすることも困難な快楽。あなたはあきらを抱きしめて、のしかかるような形で体重を支える。

「おっ……❤︎センパイのおちんちん……んっ……❤︎まあ、ディルドよりはずっといいかな……❤︎あったかくて……ビクンビクンしてて……なにより、ディルドよりおっきい……❤︎」

雄の尊厳を褒め称えながら、あきらは少しずつ腰を動かしていく。
大勢の男たちが「孕ませたい」と、ギラギラに脂ぎった欲望をぶつける小さな体躯の少女。立ったまま正面から向き直り、ちゅっ❤︎ちゅぷっ❤︎と愛情たっぷりのキスをしながら、彼女に動いてもらっているのだ。情けなさに泣きそうになっても、あきらはきっと、受け入れてくれるのだろう。

「んっ……❤︎はっ……❤︎センパイ、気持ちいい?❤︎……その顔見せられたら……もう答えだよね……❤︎ほーらほら……生意気な後輩のおまんこ……気持ちいいねぇ❤︎おちんちん気持ちいいねぇ、セ・ン・パ・イ❤︎」

あきらはあなたの瞳を見ながら、まっすぐに言葉を吐く。
あなたを屈服させるための言葉だーー屈服してもいい、とあなたは感じる。これだけ最高級の美少女の、初めての男になれたのだ。ここで屈服し、後は彼女の命令通りに従う従順な下僕になってもいいーーと。
それがーー
覆されるのは、あきらが紡いだ二の句だ。


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