【モバマス】砂塚あきらとゴムなしハメ撮り生配信をする話
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18:名無しNIPPER
2019/01/11(金) 22:00:22.86 ID:BZ0u1LPg0
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「嘘っ……こんなに……?」

あきらはネトネト動画のマイページを見ながら、驚嘆の声を漏らす。
汗だくの全裸で、秘部からは白濁液が溢れているが気にしない。カメラは止まっているので、その裸体を目に焼き付けているのはあなただけ。

「15万円……?マスクして……たったあれだけの人数にしか見られてないのに……?世の中狂ってるね……自分たちに言えたことじゃないかもデスけど」

サイトに表示されているのは、1度の生配信による収益。
2時間52分の有料配信で、最多で83人。1人平均60分前後の視聴をして、30万ポイント。1ポイント1円だが、運営に手数料で半分を持っていかれるので、15万円だ。

「#ネトネト運営はクソ ってやつかなぁ……でも、15万円か……15万円かぁ……!」

あきらは見るからに、テンションを上げている。
1対多のFPSでトップになった時でも、ダウナーの空気を崩さずに喜ぶ少女だ。それが今は、歓喜という言葉が相応しいほどに瞳を輝かせて、戦果をあなたとともに喜んでいる。

「うん、今欲しいなと思ってたゲーミングPCが20万円くらいだから、お年玉貯金と合わせれば余裕だよ❤︎やったぁ……ついにこのオンボロPCともお別れかぁ……処理落ちすることもいっぱいあったからねぇ……」

あきらの喜びは、本来、あなたの喜びでもあるはずなのだがーー
あなたの歪な笑顔に、あきらは気が付いたのだろう。
にやっ❤︎と、唇の端を釣り上げる。

「えーっ……❤︎センパイがまたハメ撮りしてくれるんならぁ……もっと楽なんだけどなぁ……❤︎どこかにまた……自分とハメ撮り配信してくれる、どすけべで、猿並の精力を持つ絶倫なセンパイはいないかなぁ……❤︎ねーぇ、センパイ❤︎」

あきらはあなたの身体に枝垂れかかり、誘惑の言葉を口にする。
心底、小悪魔であるとあなたは考える。あきらの瞳はまっすぐとあなたを向き、ちゅっ❤︎ちゅっ❤︎と挑発するように、唇だけが触れ合うバードキスを紡いだ。

「それとも……えっちなセンパイがいないなら……ほんとに第2弾で視聴者から抽選しようかなぁ……❤︎あんなに大勢、自分を孕ませたいお金持ちのおじさんいますからねぇ……❤︎あのお爺ちゃんなんかどうデス?きっと何十年も溜まった年代物の精液を……何十歳もしたなメスガキ絶対孕ませるんだーって……すっごい濃厚でねっとりしたセックスしてくれーーまた、大きくなりましたね……❤︎他の男に取られると思って、雄の生存本能が働いちゃいました?❤︎」

あなたの勃起した肉棒を、あきらは手で触れる。
カメラの回っていない状況での性行為には、一切の金銭的な得はない。本来、あきらが受け入れる道理もないのだがーー

「……いいデスよ❤︎自分も、次の撮影までにセックスに慣れておかないといけないですから……ちゅっ❤︎」

亀頭に慈しむような口付けをして、あきらはあなたの眼を見つめる。
彼女の誘惑に、我慢出来るはずがない。先程からの射精を加えると、10度を越すのだが、それでも陰嚢にまた精液が再充填される。あなたがあきらを押し倒すと、彼女は期待に眼を輝かせるので、それを裏切ることがないようにと、一度、深呼吸をしてから再度肉棒を挿入した。


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