桜「私の中に流れる」エボルト「歓喜の歌ァ〜」【仮面ライダービルド×Fate HF】
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1: ◆UMyAJ0d7J6
2019/01/26(土) 09:18:34.34 ID:Oq/KIZyvO

※仮面ライダービルド本編、仮面ライダークローズ、HFのネタバレ有り注意

仮面ライダービルドとFateのクロスss。
エボルトが桜を強くして、ラブ&ピースの世界を目指そう、そんな話(適当)




桜?「ホントに兄さんは憐れな人? 実力では私に勝てっこないから、性で私をおさえつけてきた。確かに事実にも私はそれに何度か屈した。けど、途中から私は我慢するようになった。いつでもアナタは私の手でなんとでもなる。そう思うと、自然に我慢ができました。それに何よりも、先輩を悲しませるわけにはいかないですもの。私が人を殺めたら、先輩は確実に壊れてしまうから、、、」

ここはとある屋敷の一室。
周りは散らかっておらず、どこか寂しさを感じさせるほどの寝室だ。

嫉妬、情欲、嫉妬、恨み、情欲。
負の感情が只管脳内をスクランブルして無我夢中で腰を動かしていた慎二の動きが止まる。
肌を露わにされ、自身に蹂躙されていた目の前の少女は不敵な笑みを浮かべ、自身を嘲笑しながらそう吐き捨てられる
は?という呆気ない声を漏らした慎二の顔は引きつっている。そして、生物上男性というのを誇示する為もあるのか、怒鳴り声をあげる。

慎二「ふざけるなあああああ!いつからお前はそんなに偉くなったんだァ!エエ!?さっきも言ったが、お前はただの俺の肉便器!蟲達の肉便器!間桐の器!お前はただの道具、器にしかすぎないんだよ!このメス豚!身の程を知りやがれッ!」


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