26: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2019/02/02(土) 08:20:27.68 ID:16QZWKEV0
桜井「それじゃあ、始めましょう」
桜井(脳を回転させろ、彼女には悪いが俺はゲームの高難易度ミッションに挑む心持で行かせてもらう!)
宇崎母「あっ…」
宇崎母(隣に座られてしまった…浅ましくも望んでいたはずなのに、いざとなると竦んでしまう)
宇崎母(私なんかよりもずっと背が高い…少し怖く感じるわ)
桜井「緊張されていますね、大丈夫ですよ…すぐに気持ち良くして上げます」
宇崎母「は、はいっ」
桜井(よし、中々にキモい過信だ、言動でも期待を削いでいけ)
宇崎母(私の緊張を読み取った上でのこの自信、彼にとってはこのよりとりは何でもない物なのね)
桜井「私の愛撫を受けると下品で申し訳ないのですが、色んな汁でビショ濡れになる、なんていうのも珍しくありません」
宇崎母(そ、そんなにスゴい物なの)ドキドキ
桜井「なので、服を脱がせて頂きます、汚れてしまうので」ニコッ
シュル――パサッ
桜井(どーよ今の、我ながらキモすぎるだろ、どんだけ自惚れてるんだって感じだ!)
桜井(しかも唐突に上の服を脱ぎ出す…これは幻滅間違いなしだ!)
宇崎母「…わ、わぁ」
宇崎母(す、すごい…服の上からでは分からなかったけど、何て鍛え抜かれた身体…)
宇崎母(今からこの屈強な肉体に堕とされて、抱かれてしまうのね…)
宇崎母「あ、あの…触っても良いかしら?」
桜井「えっ!?あ、ど、どうぞ…」
宇崎母「……」ペタペタ
宇崎母(すごいわね、力で敵う気が微塵もしない…彼がその気になったら、簡単に押し倒されてしまうわ、私も…花も…)
宇崎母(…下はまだ脱がないのかしら?)ジーッ
桜井「…奥さん?」
宇崎母「…っ、や、やだっ私ったら…!」
宇崎母(さっきまで怖いと思っていたはずなのに、もう期待が勝ってしまっている…私、こんなにはしたいない女だったのね)
桜井(確かに結構鍛えているけど、奥さん的に筋肉質なのは好印象だったようだ…脱いだのはマズかったか?)
桜井「緊張も解れたようで何よりです…気になるのでしたら後でたっぷり触って頂いても良いですよ?(筋肉を)」
宇崎母「…ぁ、は…はいぃ♡お…お願いします(ナニを)」
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