35: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2019/02/10(日) 14:11:22.54 ID:WhuFWkIx0
宇崎母「ひぃ♡ひっ、ひぅ…うぅぅ〜〜♡」
ビクンビクンッ♡
桜井「うおっ!?」
桜井(すげー痙攣してる…そんなにすごいのか?)
宇崎母(桜井君の言ってた事…本当だわ♡胸でも同じ位じんじん、ぞくぞく来てるぅ♡)
ぷにゅ…たぽんっ♡
宇崎母「はあ♡あぁ…ふっ、ふうっ…♡」
桜井(軽く揺するだけでこの善がりよう…本当に感じやすいなこの人)
桜井「奥さん、どうですか?気持ち良いでしょう」
むにゅんむにゅんっ、むんにゅぅー♡
宇崎母「いっイイ、イッてる♡イッてますっ♡胸のっGスポットっ、おっぱいっ♡おまんこにぃ、なってますぅ♡」
桜井(感じすぎて訳分からなくってるなこれ…)
桜井「それじゃあ胸で存分に気持ち良くなって下さい。遠慮はいりませんよ」
むにゅぅん♡むにむにっ、むぎゅー…くにっ、くにくに♡
宇崎母「せんたんっ♡ダメっ、すふぇ、スペンス…おぉ゛♡そこもっ触るのダメ、ダメぇー♡」
〜〜また更に約10分後〜〜
桜井「…ふぅ、たっぷり気持ち良くなってもらえたようですね」
桜井(奥さんの胸が汗ばんで、しっとり感が触り心地良くてつい熱中してしまった)
宇崎母「はっ♡はっ♡はっ♡はぁっ♡はぁっ♡はっぅ…っはぁー♡」
宇崎母(す、すごいぃ♡本当に胸だけで、今まで自分でしていたのより、気持ち良くされちゃったわ♡)
宇崎母(……でも)
…ズクン…ズクン
宇崎母(お腹の奥の疼き、強くなってる…当然よね、こっちは一切触れられていないんだもの)
宇崎母「…………」ジーッ
桜井(うっ、熱い視線を向けられている…まだ足りないと言うのか!?)
桜井(何か、何かないのかっ!…ん、枕元のあれは)
桜井「奥さん、失礼ですがこれは…?」(電動マッサージ機)
宇崎母「それは…よく肩が凝るのでマッサージの時に使っている物ですけど…?」
桜井(…ほほーう)
桜井「それでは奥さん…このマッサージ機を使って、『とっておき』をして差し上げましょう」
宇崎母(と、とっておき…ま、まだ更に上があると言うの!?あれ以上が…♡)ドキドキ
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