144:名無しNIPPER[saga]
2019/02/05(火) 20:53:27.36 ID:+EJgW/MP0
「……出来れば、その、前みたいに否定してくれると、会話はしやすいんだけど」
三玖のコロッケと戦ったあの日を思い出す。これがまた単なるからかいならリボンを引っ張って終わりだから、扱いやすくて良い。
四葉から時折感じていたつかみどころのなさが、ここでも発揮されることを祈っている。まるで女っ気のない俺をおちょくっているだけなのが一番望ましい。
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