214:名無しNIPPER[saga]
2019/02/06(水) 16:29:30.62 ID:fRM7kkD70
手で手を招かれて、彼女の左の太ももに触れる。やはりこちらも引き締まっているが、それ以上に柔らかさが目立った。男女で人体の組成がここまで変わるものなのかと驚嘆するのはいつもの流れだからもうやらないが、それにしたって興奮するものは興奮するのだ。
さわさわとその周辺をいじくりまわしながら、こっそりと手を上へ上へと持ってくる。なんとなくサケの遡上を彷彿とさせる動きに、我ながら何をしているんだろうなあと呆れた。で、両者の間にあった暗黙の了解を守りながら、偶然触ってしまった風を装いつつ、彼女の秘部を一撫でする。
「ひゃぃぅ」
「どうやって発音した今の」
「あ、あの、恥ずかしいので口押さえててもいいですか……?」
「お前の好きにすればいいと思うが……」
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