217:名無しNIPPER[saga]
2019/02/06(水) 16:31:13.87 ID:fRM7kkD70
「……ほれ、こっち向け」
だけど、キスしながらの行為も乙なものに思えたので、彼女の動きを促す。腰を捻ったせいかは知らないが指先に伝わる感触が変わって、こういうやり方もあるのかという新たな知見を得た。
「……んっ」
唇を触れ合わせたタイミングで、彼女の狭い膣口を分け広げる。瞬間的にびくりと体が震えたようだったが、痛みはなかったのか、その後は体の力を抜いて、一切の結末を俺に委ねてきた。
「……ん、む……」
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