251:名無しNIPPER[sage]
2019/06/16(日) 15:24:39.45 ID:Xt1ZfmXIO
パパパパーン パパパパーン
結びの伝説 2000日目
神父「汝、健やかなる時も病める時も妻を愛し、妻に寄り添うことを誓いますか」
風太郎「はい」
神父「汝、健やかなる時も病める時も夫を愛し、夫に寄り添うことを誓いますか」
「はい」
神父「それでは誓いのキスを」
……
風太郎「いい式だったな」
お互いの両親へ挨拶を済ませ、私達はホテルの一室に泊まることになった。
風太郎「似合ってたぞ、花嫁衣装」
「はぁっ……はぁっ……早くっ」
風太郎「誰が見ても貞淑な花嫁だ。美人で気立てが良くて完璧。周りもみんな俺の事羨ましがってたなぁ」
「はぁっ…あっ…」
式中ずっとおまんことアナルにバイブを仕込まれていたせいで、私はすっかり出来上がっていた。
彼は部屋に入るなり、私にウェディングドレスを着させた。
公の場で愛を誓い合った日の夜。
女の1番の幸せを味わった思い出のウェディングドレスさえ、彼は徹底的に汚すつもりだ。
風太郎「ほら、もう一度誓えよ」
私は頭を床に擦り付け、ドレス姿で土下座した。
一花「私は、健やかなる時も病める時も、喜びの時も、悲しみの時も、富める時も貧しき時も」
一花「一生、貴方の性奴隷であることを誓います」
一花「一生、私を躾けてください、ご主人様っ」
床に頭を擦り付けながら、私は左手の薬指に嵌められた性奴隷である証を見つめ、エクスタシーを感じていた。
今夜もめちゃくちゃにしてください、旦那様。
HAPPY END!!
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