235: ◆TgtWYAjzAI[saga]
2019/02/27(水) 17:33:56.19 ID:CncKCzqrO
精霊「観光するお。なんかあるやろ」
精霊術師「わかった」
精霊術師は折角なので観光することにした。
御者に案内された宿は丁度街の中腹にあり、何処にいくにも不便がない。
絶壁を背負った街は狭い坂と階段ばかりで、露天のようなものはなかった。
その代わりに建物が縦に大きく、一つの建物に数種類のお店というのがこの街の常識らしい。
精霊術師(街にでたは良いけど、どこへいこう)
安価↓1
所持金銀貨7枚 (魔法道具が一つ買えるくらい)
1:酒場
2:魔道具店
3:古本屋
4:神殿
5:その他自由に記載
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