278: ◆TgtWYAjzAI[saga]
2019/03/01(金) 01:19:41.46 ID:XFb54r26O
精霊術師「料理の本、三冊頂けますか?」
古本屋の店主「はい、お買い上げありがとあございます!」
(所持金銀貨4枚)
精霊術師は古本屋を後にして斜面の街へでた。
夜も更けてきたようで、そこらで明かりが灯り、家族団らんの声や酒場の喧騒が聞こえてくる。
精霊術師(次はどこへいこうかな)
安価↓1
1:酒場
2:魔道具店
3:その他自由に記載
4:宿に帰る(翌日聖都へ)
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