314: ◆TgtWYAjzAI[saga]
2019/03/19(火) 01:18:21.24 ID:KXxOT9YA0
精霊「受けるといいお。お肌は乙女の魂だお」
精霊術師「わかった」
(所持金銀貨11枚)
精霊術師はサウナのような個室に案内された。
焼き石と蒸気で程よい湿気が保たれており、室温も少し暖かい程度で丁度いい。
マットが引かれており、精霊術師はそこにうつぶせにさせられた。
沐浴用の服は骨盤の左右でひもで結んでいるだけなので、簡単に解ける。
女性「では背中から、失礼いたします」
精霊術師「んっ」
少し冷たいオイルが湯で暖められた体に沁みる。
しかしマッサージの腕は確かなようで、そのまま寝てしまいたいくらいには極楽だった。
最近成長安価していないのでここで強引に挟みます。
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