【安価×コンマ】「さあ、ポケモンマスターを目指しましょう!」
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14: ◆K/w9oJ3ULiNO[saga]
2019/02/10(日) 20:16:08.71 ID:lfYZQPuC0
トウガン「む、フウロにアカネか」


フウロ「お久しぶりです、トウガンさん」


アカネ「そうやな…うん…」


トウガン「忘れてるだろ…」


アカネ「まあ、仕方ないんや。今日は観光やし」


トウガン「ジムリーダーたるものだな…」


フウロ「まあまあ、この子達がジム戦を挑みにきたそうですよ」

トウガン「む?」



アンバー「はい!」


トウガン「…なるほど。ならば、ジム戦が明後日で大丈夫かい?」


アンバー「もちろんです!」

アメジスト「はい」

クロム「よろしくお願いします!」


トウガン「そうか、わかった。では、私は少し用事があるのでな」


フウロ「?」


トウガン「ナナカマド博士に呼ばれているのだ」


アンバー「ナナカマド博士に!?」

クロム「これは…僕たちも行くべきだよね?」

アメジスト「うん。図鑑の進捗状況も伝えないといけないしね」


トウガン「む、君たちはナナカマド博士の知り合いなのか」

クロム「助手見習い、といったところですかね」

アメジスト「私たちは違いますけどね…」



>ミオ図書館


ナナカマド「おお、トウガン!それに3人もきていたのか!」

トウガン「どうしたんですか、急に」


ナナカマド「ああ。シンジ湖の伝説のポケモンについての話だが、少し気になる話があってな」

トウガン「ふむ?」



アンバー「どうしましょうか…安価↓1ですかね」

1.一緒に話を聞く
2.図書館見学




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