29: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2019/03/31(日) 23:02:01.79 ID:+ea5XUpm0
〜〜10分後〜〜
桜井(おいおいウソだろ…)
宇崎「あ、あっ♡んっ…♡」トローン
桜井(こいつ感じやすすぎだろ!月さんの遺伝かと思ったけど、軽く撫でてるだけでコレとかそれ以上じゃねーか)
宇崎母(花、すごい気持ち良さそう…桜井君はすごく優しく触ってるだけなのに…)
宇崎(うそ、先輩…触るのウマ過ぎでしょ!こ、こんなに気持ち良いなんて…♡)
宇崎(…お母さんが先輩にハマっちゃったの、分かる気がする)
桜井「おーい花、花さーん?」
宇崎「ひゃ…何すか先輩?」
桜井「いや、そろそろ解れて来たんじゃないかと思ったんだけど…」
宇崎「た、確かに先輩に触られても緊張しなくなりましたね、それじゃあ次に行きますか」
宇崎(さっきの私、どうだったんだろう…そ、そんなに声とか出てなかったよね?)
ぬぎぬぎ…ぶるんっ♡
桜井「…おおぅ」
桜井(いつもの調子に戻ったせいか、思い切りが良いな…っていうか改めて見ると本当に胸でかいな)
むにぃ…♡
宇崎「あぅ、あっ♡」ビクン
桜井(やっぱ直で触った方が反応が大きいな、とは言っても本当にやさしく揉んでるだけなんだが…)
宇崎(あっ、マズいこれ、先輩の手が直接触ってるだけなのに…!)
宇崎(自分の手の平より大きくて、自分の指より硬くて、長くて、力が強いのそれだけで伝わって、ドキドキしてる)
宇崎(こ、これでさっきみたいに触られたら…どうなっちゃうんだろう)
桜井「花、とりあえず同じように触って行くから、何かあったら言えよ」
宇崎「んぁ♡う、うっス…」
宇崎母「…………」
宇崎母(ふ、二人とも…こっちを全く気にも留めていない…!)
宇崎母(花はすぐに気持ち良くなって、桜井君との二人だけの世界に入っちゃうし)
宇崎母(桜井君もそんな花を気に掛けてこちらを気にしていないし…)
宇崎「は、はっ…♡」
むにゅ、むにゅ、むにぃ…むぎゅぅ♡
宇崎「あ…あぁ♡んくっ、はぁ、はぁっ♡」ビクビク
宇崎母(こ、このまま続けさせても良いものかしら…)
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