37: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2019/05/28(火) 22:25:51.57 ID:0WkonXRs0
宇崎「んじゃっ、次は私が先輩を攻める番っスね、ほらほら先ぱーいちゃっちゃと脱いでくださいよー」
桜井(あー自分が攻め手になって調子に乗ってるなこいつ)
桜井「分かったよ、少し待ってろ…」
ガチャガチャ…
桜井(とうとう来る所まで来ちまった感じだ、まあ月さんに手を出してる時点で今更ではあるんだが)
桜井(…今からでもこいつ、ヘタレてくれねーかなあ…)
宇崎(…そっか、先輩のアレを、触って、挟むのか…)
宇崎(……私、何かとんでもない事しようとしてない!?)←今になって少し落ち着いてきた
宇崎(いや、ダメだ私!ココでヘタレたら先輩に絶対バカにされる)
宇崎(ど、どーせ先輩のアレなんて大した事無い筈…冷静に対処すれば何て事…)
桜井「それじゃあ俺はベッドに腰かけてるから、好きにしてくれ」
宇崎「…………へ?」
宇崎(――え、何コレ?でかっ!先輩のちんちんでっか!)
桜井「…花、嫌なら無理にしなくてもいいんだぞ?」
宇崎「…っ、は、はぁー!?べ、別にビビってなんかいないっスよ!?先輩なんかソッコーっスよソッコー!」
桜井(あ、掛ける言葉のチョイス間違えたなコレ…)
宇崎(やり方なら雑誌で読んだ事あるし、落ち着いてやれば…やれば……)
宇崎(…………ちかっ、先輩のちんちん近っ!?)
宇崎「ひぇ…」
桜井「?」
宇崎(…って、待て待て落ち着け私、確かに大きいけどコレを今から胸で挟むだけだ、目を瞑ってしまえば…)
宇崎「じゃあ、先輩…行くっスよ?」
ぷにっ♡
宇崎(うわっ、胸の谷間に先輩のが当たってる…!目を瞑ってるから余計に感じちゃう)
宇崎(でもこのまま身体を前に持って行けば…)
むにゅんっ…♡
桜井「うっ」ピク
宇崎(お、これだけでも効果あるみたい?以外にイケるかも?じゃあ目を開けて…)
宇崎(…………ちかっ!先輩の腹筋ちっかっ!!)
宇崎「お、おぅ…おぉ…」
桜井(何でコイツはさっきから一人で呻いてるんだ?)
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