8:名無しNIPPER[saga]
2019/02/13(水) 19:29:06.88 ID:GY+X6KGdO
↑説明ありがとうございます。再投下。
「あっ」
乳首を摘まむ指に力が入る。こちらも鋼介の甘噛みを思い出して爪先で挟み込む。食い込む指と背中を撫でる寒気にも似た衝撃。その感覚をより味わいたくて動きは複雑になり、深みに嵌まっていく。
部屋を暖めておいてよかった。そう思わずにはいられない。今の季節に暖房も点けずに全裸で自慰なんてしていたら体調を崩すのは間違いない。仮にも大一番を控えているのだから体調には気をつけなければ。
全裸オナニーをしながら銀子はそんなことを考えていた。
腟を責める指がまた一つ増える。銀子の指では太さの再現は出来ても、子宮を押し潰す長さは再現出来ない。せめてもの慰めに腟口をぎりぎりまで引き伸ばす。
溢れる蜜に濡れた指を口に運ぶ。ぺろりと一舐めしてまた秘部に戻す。気分が乗ってきてしまい、途中で止めるなんて愚かな選択はありえない。
14Res/8.95 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20