【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】
1- 20
101:>>1 ◆WIBvPkoLlg[saga]
2019/05/07(火) 09:15:40.61 ID:L3lJZjfa0
おまたせ。
例大祭は楽しかったけど、体験版は買えませんでした(半ギレ)

地霊殿来たことあるのに、初対面かぁ…
まあ、きっと以前来たときは留守だったんだろう。
話にだけは聞いてる適な解釈で行きます。流石に映姫様経由で名前だけは知ってるでしょ。


さと 3「…思考が読めない…私的には読めないととても困るんですが…」(思考が読めないから割と困惑)


さと「…お客さんかしら?
   こんな地底の最奥まで何の用…?」

ミチル「急に来てすまない。
  私は是非曲直庁に所属してる鬼神長の城之内ミチルと申すものだ。
  といっても、映姫殿みたく視察できたわけじゃないから安心してくれ。」

さと「…そうですか、あなたが…
   私は古明地さとり。地霊殿の主です。」

ミチル「ああ、よろしく頼む。」

さと「…それより、思考が読めないと厄介なので、
   できるならば読ませていただけるとありがたいんですが。」

ミチル「さっきから何か違和感があると思ったら、さとり妖怪の能力か。
  だがすまん。違和感を感じるだけで、どうやったら覗かせることができるかわからんのだ。」

さと「…まあ、いいでしょう。
   でも、心を読まない会話などしたことないので、失礼なことを言っても文句言わないでくださいね。
   とりあえず、是非曲直庁の方が遠路遥々来てくれたんですから、お茶くらいは出しますよ。」


さとりと話すこと、すること
↓1-3


※今後、地霊殿の誰かとは知り合いでお願いします。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/535.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice