【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】
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>>1
◆WIBvPkoLlg
[saga]
2019/05/10(金) 17:57:31.11 ID:Lzv51z6N0
おまたせ。
>>103
わかる。
けど、私はドレかというと二面の牛鬼が好きです。
・さと「心は読めませんが色々貴方の話は耳にしますよ元ヤンさん?」
・さと「貴方についてはへカーティアに調伏され地獄に下った新参鬼神長で月関係者で色々な女性に粉をかけているということしか知らないですね。」
・月の女性陣に関しては言い訳のしようもないので頭を抱えてしまうミチル
それを見てちょっとS心が刺激されるさとり
さと「あぁ…でも、心が読めないですが、貴方のことは色々聞いてますよ。元ヤンさん。」
ミチル「いや、否定はしないが、…もっと他に言い方はなかったのか…
しかし、どうやってそんな情報を仕入れてくるんだ?」
さと「そうですね…外に出て行っている私のペットやたまに来る映姫さんなんかに。
特に映姫さんには昔よく愚痴を聞かされましてね。」
ミチル「…なるほど。昔は映姫殿にも迷惑かけたからなぁ。」
さと「でも、最近はそうでもないですよ。
本人の尊厳のために伏せておきますが。」
ミチル「そうなのか?といっても、深く聞くつもりはないが。」
さと「あとはそうですね…
…ヘカーティアに調伏され、地獄に下った比較的深山の鬼神長で、月の関係者。」
ミチル「確かに、月とは多少…いや、かなりの関りがあるな。」
さと「しかも、いろいろな女性に粉をかけている…ということしか」
ミチル「おい待て。粉をかけている…色々な女性にか?」
さと「ええ。色々な人から聞く…って、うちのペットたちが言ってたわ。
今日なんか月の重鎮を部屋に連れ込んだとか…」
ミチル「旧地獄の情報網広すぎないか!?
いや、あれは別に疚しいことは何もなくてだな…」
さと「事実なのは認めるくせに鬼神長なる人が言い訳ですか?」
ミチル「うっ…た、確かに事実だが…
本当にそういう仲では…」
さと「目が泳いでいますよ。
心の中が読めなくても、案外行動で読めるものですね。」
(どうしましょう…少し楽しいですね…)
ミチル「…何も言い返せん…」
さと「どうせ、ほかの女性にもそうやって粉をかけているんでしょう?
あ〜あ〜卑しいですね。秩序と風紀を重んじる鬼神長が聞いて呆れますよ。」
ミチル「…」
さと「っと、少し調子に乗りすぎてしまいましたね。
すみません。あんまりこういうことに対しての加減がわからないもので。
あんまり気を落とさないでくださいね。」
ミチル「…い、いや…」
(…これはほかの妖怪から蔑まれるのも納得だな…)
さと「ふぅ。久々にスッキリしました。
ここまで言っても怒ったりしょげたりしないのは珍しいですね。
何はともあれ、今後ともよろしくお願いいたします。ミチルさん。」
昼1行動
直下
1.…気分転換に散歩でも…
2.此処行きたいよぉ…(指定)
3.地霊殿でも回るか…
4.しかし俺はさとりんといる。
5.其の他いい案があれば…
煽り文(直喩)
程よく嫌な奴を演出できたかな…。
あくまでも、好感度の低い相手に対しての反応ですので…
あんまりこれを基準にしないでね。
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