【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】
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136:>>1 ◆WIBvPkoLlg[saga]
2019/06/19(水) 23:31:29.26 ID:fxlnotJY0
おまたせ
スマホから失礼します

青娥 1「げっ…鬼神長じゃないの…!こ、来ないで…」(天敵も天敵)


ミチル「それじゃ、また来るからの。」

おき「あっその扉は…まあいいか。またね。」


――神霊廟


青娥「今日は誰で遊ぼうか知らねぇ〜♪ふんふーん♪」

ミチル「…霍青娥か。」

青娥「なっいつの間に!?
   というか、結界抜けてきたというの!?」(臨戦態勢)

ミチル「…いやまて、別に仕事できたわけじゃない。
  これはなんというか…あぁ…仙人の魂は専門分野じゃないんだがなぁ…」

青娥「ま、待って!し、仕事じゃないなら戦う必要はなくってよ!?
   最近は悪さもしてないし!」

ミチル「悪さも何も、こちらとしては寿命をとうに過ぎてるのに魂が涅槃まで来ないのが大問題なんだが…
   そこまでして生にしがみつくか?」

青娥「ど、どうやってここまで来たかは分からないけど、ここはひとつ見逃してくれないかしら?
   貴方ってたしかあんまりそういうの得意じゃなかったわよね?」

ミチル「…まあ、私の仕事の範疇ではないからなぁ…
  というか、私のこと知ってるのか。」

青娥「と、当然今の鬼神長は全員知ってるわ。
   …追手の顔がわかるに越したことはないですから。」

ミチル「あー…うん。今日はいいかな。
  私より適任の鬼神長に任せれば。極寒地獄とかの。」

青娥「ぜ、ぜひお手柔らかにお願いしたいわね…」


SEGAと…話すこと…すること…?
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