【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】
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140:>>1 ◆WIBvPkoLlg[saga]
2019/06/25(火) 04:57:25.05 ID:uY5VqWWZ0
おまたせ。


・そう構えるな…私は本当に争う気はない…と手をぷらぷらしてみる
・青娥 「貴方のことは暴虐の限りを尽くした悪神と聞き及んでいるのだけれど…」と不信
・時にただの雑談だがおまえは元旦那とよりを戻したいと思ったことはあるか?



ミチル「まあ、そう構えるな。
  本当に争う気はない。」手プラプラ

青娥「さぁどうかしらね…
   昔暴虐の限りを尽くした悪神だと聞き及んでいるのだけれど?
   今はおとなしいといっても何があるかわかったもんじゃないわ。」

ミチル「…一体何千年前の話をしてるんだ。
  ともあれ、今は何もする気はない。
  仕事で会ったときはまた別だが、今はプライベートだ。」

青娥「へぇ…そう…
   まあ、とりあえずは信じてあげましょう。」

ミチル「それは助かるな。
  あんまり警戒されては雑談もできない。」


ミチル「時に青娥よ。」

青娥「なによ…」

ミチル「お前は元旦那とよりを戻したいと思ったことはあるのか?」

青娥「……なんで今あの人の話が出てくるのかしら?」

ミチル「なぁに。ただの雑談だ。
  何か都合の悪いことでもあったか?」

青娥「数百年前から忘れようと思っているものを思い出させないでくれるかしら?」

ミチル「聞かせてはくれんのか?」

青娥「貴方…割と図々しいわね。
   …あと、一つ訂正しておくけれど、離婚したわけじゃないから正確にはまだあの人は私の夫。
   それに…私はあの人を騙したのだから寄りを戻す権利なんてないわ。」

ミチル「そうなのか?あの男はもう一度会いたいと…」

青娥「やめて。それ以上聞きたくない。私にはそれを聞く資格も理由もない。」

ミチル「…すまんな。」

青娥「…」



夕行動
直下
1.おさんぽ
2.指定(いざここへ)
3.娘々と…
4.新霊廟を
5.其の他いい案があれば…


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