【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】
↓
1-
覧
板
20
172
:
>>1
◆WIBvPkoLlg
[saga]
2019/07/24(水) 22:37:41.91 ID:crEw76lM0
永琳「そういえばだけど、マッサージ得意なんでしょ?」
ミチル「…確かに少しはできますけど、どこでその情報を?」
永琳「少しいろんなところにつてがあってね。
一番貴方に近いところで言うと霊夢とか。」
ミチル「確かに数回やってやったことがありますね…。」
永琳「…」(期待の眼差し)
ミチル「あー…よかったらやりましょうか?」
永琳「わかってるじゃない。」
ミチル「そりゃそんな目で訴えられたら誰だってわかりますよ。」
永琳「無病の蓬莱人と言えど、疲れは溜まるのよ。
それで、私は寝ればいいの?
幸いここは病院だし、ベッドもあるから好きに使ってちょうだい。」
ミチル「座ったままで大丈夫ですよ。
マッサージといっても指圧とかするわけじゃないので。
所謂電気マッサージってやつです。」
永琳「あらそう。まあ、何でもいいわ。
私はいつでもいいから、さっとやってちょうだい。」
ミチル「わかりました。
…あと、一つ忠告ですけど、あんまり声出さないでくださいね。」
永琳「…?
ええ。善処するわ。」
ミチル「それじゃぁ…行きますよ。」ビリビリビリ
永琳「…んんぁ♡……なるほど…んっ♡
これは…少し気を抜けば…んっ…声出ちゃうわね…」
ミチル「どうです?なかなかのものだとみんな言ってくれますよ。」
永琳「えぇ。とっても…きもちいぃぃ↑♡」
ミチル「…」
永琳「…なるほど。こういうことね。
確かにこれは恥ずかしいわ//」
ミチル「聞かれると誤解されるおまけつきですよ。」
永琳「…姫様に聞かれてなきゃいいけど…」
―――数分後
永琳「へぇ。本当に軽くなるものね。
ありがとう。ミチル。」
ミチル「また疲れたら行ってください。
永琳師匠が来いというならできるだけ早く向かいますので。」
永琳「是非曲直庁の、ましてや鬼神長をそう易々と呼べないわよ。
でも…また立ち寄ってくれた時にでも頼むわね。」
深夜行動
直下
1.オサンポ
2.ココ(シテイ)
3.エイリン ト イッショ
4.エイエンテイ ソウサク
5.其の他いい案があれば…
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/535.05 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】 -SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1550150815/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice