【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】
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◆WIBvPkoLlg
[saga]
2019/08/04(日) 18:49:04.28 ID:kzq0n8kd0
おまたせ
・ミチルが幻想郷にいるのは知ってたけどなかなか逢いに来ないからやきもきしたとぐーや
・鬼神長の仕事になかなか慣れなくって最近ようやく余裕が出てきた
・輝夜「鬼神長の仕事ここでしちゃう?
負けないけどね!」
輝夜「で、なんで会いに来てくれなかったのよ。」
ミチル「…永遠亭には来ていたんだが、顔あわせる機会がなくてだな…」
輝夜「来てたのは知ってるわ。帰った時に教えてもらってたから。
でもさ、逢いに来てくれたっていいじゃないの。
そんな私一人でやきもきしてバカみたいじゃない。」
ミチル「今までは…まあ、近況報告に来てたり、いろいろな。
慣れない鬼神長という仕事でちょっと相談に乗ってもらってたりな。
最近ようやく余裕ができて普通によれるようになってきた。」
輝夜「それでもちょ〜っと顔見せてくれるくらいできたんじゃないの?
私だってずっと待ってたのに。」
ミチル「…あとはどんな顔して会えばいいかわからなくてな。
すまないな。今まで逢いに来れなくて。」
輝夜「本当よ。次からここ寄るときにはちゃんと会いに来なさいよ。
…それで、仕事に慣れてきたらしいけど、鬼神長なら寿命の刈り取りもやってるんでしょ?」
ミチル「え、ああ。私はそっちは本職じゃないが、確かにごくたまに駆り出されたりはするな。」
輝夜「それじゃ、鬼神長の仕事、ここでしちゃう?」
ミチル「…というと?」
輝夜「私の寿命を刈り取れるか試してみない?ってこと。」
ミチル「いや無理だろう。
そもそも永遠に続く糸のような寿命を持つお前のを刈り取ったところで痛くもかゆくもないだろう。
…もし仮に成功してしまっても嫌だしな。」
輝夜「…そうなんだけどさ。
察し悪いわねぇ…久々に逢ったミチル君と遊びたいって言ってんのよ。」
ミチル「そういうことか。」
輝夜「別に真面目なのはいいけど、冗談に乗れるような柔軟さも持たないとモテないわよ?」
ミチル「も、モテ…」
輝夜「あ〜でもミチル兄は心配ないかな。
月昇る前からサグとはラブラブだったし、噂じゃ最近も女の子たちをキープしまくってるようだし。」
ミチル「ばっそんなんじゃないぞ!?
決して疚しいことは何一つしてないからな!」
輝夜「はいはい。渦中のど真ん中にいるやつの口から何言おうが説得力ないわよ。
で、話それちゃったけど遊んでくれるの?」
ミチル「…遊ぶのは構わんが…何するんだ?」
何して遊ぼ?
直下
なお、弾幕ごっこは前例より長引く可能性ありとだけ表記しておきます。
ルールまた改変しないと…
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