【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】
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305: ◆WIBvPkoLlg[saga]
2020/02/13(木) 03:54:35.94 ID:qI2Iye720
おまたせ。
バレンタインの時期ですね(半ギレ)
僕はきっと誰からももらえないでしょう


>>303-304
申し訳ねぇ…
多分ひらがなだからわかりづらかったんですよね…
漢字一発で出てこないので「おき」っていう表記になっています
増えてくるとどうしても見づらいけど、


・依姫「兄様のことを、その、名前でよんでもいいでしゅか?////」
・対抗する豊姫がミチルにこれ見よがしに抱きつく
・二人の頭を撫でる



依姫「…じゃあ、お言葉に甘えて私から。
   あの…兄様…//」

ミチル「お、おぅ。どうした。」

依姫「その…私もいつまでも子供ではいられないので…その…
   …名前で呼んでもいい…でしゅか……////」

ミチル「名前でか?いやまあ、それに関してはあだ名だろうが呼び捨てだろうが各々で適当に呼んでくれ。
  私を通しての許可は必要ないぞ。」

依姫「じゃ…じゃあ…
   …ミチル……くん……///」

ミチル「依姫からそう呼ばれると、なんか新鮮味があるな。」

依姫「…え、ぇへ…//」

豊姫「それじゃあ、私はダーリンって呼ばせていただくわね♪」ギュッ

ミチル「なっ!?」

依姫「ね、姉様っ!//」

豊姫「あら?好きに呼べって言ったのはミチル君よね?
   私はミチル君以外をダーリンって呼ぶ気はないから、別に問題ないのではなくて?」ギュー

ミチル「それはそうだが…//
  なんか…もう少し段階を踏んでだな…」

依姫「姉様!ちょっとみ…ミチルくん…//
 …との距離が近いんではないですか!?」

豊姫「別にいいじゃないの♪
   ねぇ?ミチル君?」

ミチル「昔はよくやられていたからなぁ…
  …私としてはいいのだが…やはりその…月日を置いてしまうと…恥ずかしいな…//」

豊姫「ふふん♪」ギュッ

依姫「そ、そんなっそのっ…は、破廉恥ですっ!
   そんなにその…胸をっ…押し付けて…!」

豊姫「…♪」

依姫「…」


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