【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】
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318: ◆WIBvPkoLlg[saga]
2020/03/06(金) 13:22:49.03 ID:aEwGfGUB0
大変お待たせ致しました
年度変わりで色々やっております
これまで以上に不定期になりそうだけど、続けますので、気長に御餅いただければなと…


なんか、ペラペラしゃべるキャラじゃないけど、
よっぽどのことがない限り発言によって事象を逆転させたりはしないから安心してね。
なるべく発言には気を付けさせてるけど、会話くらいは成立させるよ。



・ミチル「今でも君との日々は黄金に輝く素晴らしいものだったと胸を張って言える」
・サグメが押し倒す
・サグメ「元彼がモテモテで…嬉しいかな…悲しいかな…」


サグメ「…その…大した持て成しとか…できないけど…」

ミチル「いや、こっちから勝手に押しかけたんだ。気にしなくていい。
  しかし…昔と変わらずサグメの家は綺麗だな。
  この匂いといい、この雰囲気といい…本当に、懐かしい気分になる。」

サグメ「…あのっ…そんな…変なにおいするかしら…?」

ミチル「あ、いや、そういうことじゃないんだ。
  なんかこう…サグメの匂いというか…」

サグメ「…それ…ほかの娘にも…言ってないでしょうね…?
   私は…その……昔…アレだったからいいけど…」

ミチル「…そうだな。今のは私のデリカシーの無さ悪かった。」

サグメ「…でも……そういうの…少しでも……覚えてくれてたのは…少しうれしい……」

ミチル「そりゃ覚えてるだろう。
  今でも君との…サグメとの日々は黄金のように輝く素晴らしいものだった。
  そう胸を張って言える。」

サグメ「あ…あうぅ……//
   そんな急に…恥ずかしいわ…//
   ……でも…そうね……いい思い出だわ…」

ミチル「…思い出…か。」

サグメ「…最近じゃ……色々なうわさが…
   ……元彼がモテモテで…嬉しいかな…悲しいかな……」

ミチル「け、決してモテモテなどでは…!」

サグメ「……へぇ…?
   ……いろいろな子に…粉かけてるって…聞いてるけど…?」

ミチル「そんなこと…ない…はず……」


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