【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】
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442:>>1 ◆WIBvPkoLlg[saga]
2020/08/10(月) 10:38:32.87 ID:KOIM9WS+0
おまたせ。

…まあ、昔は荒れてたからね。
少しばかり低くても仕方ないよね。


紫  4「昔は本当に手を焼いたわねぇ。後半全部隠岐奈に押し付けたけど…」(荒れ時代のミチルを危険視。今はそうでもない。)


紫「あらあら。ミチルじゃないの。」

ミチル「ゆ、紫…久しぶりだな。」

紫「はい。こんにちは。
  ここは私の結界内だけど、何か用かしら?」

ミチル「あ、いや。これといって用はないのだ。
  散歩をしてたらたまたま入り込んでしまってな。
  何かマズかったか?」

紫「そこら辺はいいわ。入ってきたことに関しては入れた時点でこちらの落ち度。
  私もそろそろ力が弱ってきたのかしらね。
  ここであったも何かの縁。少し寄ってきなさい。」

ミチル「あ、ああ。わかった。」

紫「…そんなに固くならなくても、昔のことなんて気にしてないわよ。
  もっと気楽にいなさいな。」

ミチル「すまん…」

紫「それと、一応茶は出しておくわね。」



ゆっかりんと話すことすること
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