【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】
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448:>>1 ◆WIBvPkoLlg[saga]
2020/08/19(水) 12:09:10.29 ID:0co8Giw80
おまたせ。

>>446
わたくしイッチ、基このスレでは範囲外でも書いていただいた方の意見は極力採用しています
大丈夫!ここまで書いていただいたのだから採用させていただきますよ!
ありがとうございます!


・結婚について
・話題の電気マッサージを体験するゆかりん
・ここで暴れたりしないならお茶くらい出すわよというゆかりん
>>446-447


紫「といっても、ここで暴れたりしなければだけどね。」

ミチル「流石にもうそんなことはしない。
  迷惑をかけるのは…もう疲れたからな。」

紫「ふ〜ん。随分と丸くなったのね。
  昔はあんなに荒れていたのに。」

ミチル「その節は大変申し訳なかった…」

紫「…アレが今では是非曲直庁で鬼神長やってるんだもんねぇ。
  あの頃が懐かしいわよ。」

ミチル「…もしあの時、紫に隠岐奈を紹介してもらってなければこうはなっていなかった。
  もしかしたら当時の博麗の巫女に退治されていた可能性もあった。
  本当に感謝している。」

紫「はいはい。私は厄介払いがしたかっただけよ。
  あんなに暴れられちゃこっちがたまったものじゃなかったし。
  といっても、預けてからずっとだけど、隠岐奈も隠岐奈で貴方の事話出すと止まらないのよ?
  もうそれは楽しそうに話すからこっちが嫌になってきちゃうわ。」

ミチル「そ、そうなのか…
  ちなみに…どんなことを話していたのだ?」

紫「手がかかる〜だとか、素行が治らない〜とか?
  なんか…子供を育ててる感じとも言ってた気がするわ。」

ミチル「そんなこと言ってたのか…」

紫「昔の話よ。今は知らないわ。
  …はい。お茶。」(スキマから)

ミチル「ああ、ありがとう。」


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