【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】
1- 20
46:>>1 ◆WIBvPkoLlg[saga]
2019/04/02(火) 17:00:56.91 ID:8E+6p2ex0
おまたせ。
気づいたら四月になっててびっくりしたよ。
更新できずにごめんね。例大祭前はどうしても忙しくなっちゃうんだ…一言描ければよかったね。
心配かけました!大丈夫!生きてはいます!

・ヘカ様「意外と可愛かったわよん。貴方の寝顔♪」
・私なぞからかっても楽しくないだろうに
・前スレの昼行動1時のこと(映姫との電気マッサージの件)をいぢられる


ヘカ「でも、ミチル君もたまには寝るのね。
   意外と可愛かったわよん♪貴方の寝顔♪」

ミチル「なっ!急に何を言い出すんだ!」

ヘカ「だってかわいかったのは事実だし?
   あんな顔で寝てたらそりゃいたずらしたくもなるわよ♪」

ミチル「まったく…私なぞからかっても楽しくないだろうに…」

ヘカ「そうかしら?からかうなら初心で反応が良い方が楽しいわよ♪」

ミチル「…そうか。」

ヘカ「それで、なんで寝てたのかしら?
   まさか眠かったからとは言わないだろうし、少し気になったのよ。」

ミチル「私にとって、寝るのは娯楽としてだ。
  といっても、ドレミ―に会うために寝るときもあるが。」

ヘカ「あら?あらあら?あの獏とそういう関係だったのかしら♪
   初心といっても以外と隅に置けないわね♪」

ミチル「業務上のことだ!仕事で仕方なくだ!」

ヘカ「そんなに声荒げないでもいいじゃない…」

ミチル「…あいつとは昔からの親友なだけだ。
  それ以上でもそれ以下でもない。」

ヘカ「まあ、そうよね。
   相手が好きでもミチル君が気づくはずないわよね。」

ミチル「…どういうことだ?」

ヘカ「鈍感ってことよ。」

ミチル「…」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/535.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice