【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】
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467:>>1 ◆WIBvPkoLlg[saga]
2020/09/11(金) 04:50:53.54 ID:06lfFD4D0
藍「それでですね、ミチル様。
  私も最近紫様の人使いが荒いこともありまして…」

紫「最近はそんなに荒くは使ってないじゃない!?
  なんならここ最近疲れるような仕事与えてないし…」

藍「…私にもマッサージお願いできないでしょうか?」

ミチル「え、ああ。別にいいが。」

紫「…むしろ運動不足で鈍ってきてる証拠じゃないの?」

藍「…そうかもしれませんねぇ。
  風太様からの『頑張りましたね』が聞きたいがために
  前まで私がやってたこと随分と肩代わりしてくださいましたものねぇ?
  体も鈍ってしょうがないというわけなのですよ。」

紫「…い、嫌だった?」

藍「いいですよ別に。もう慣れました。
  それで、紫様みたく座ってればよいのですね?」

ミチル「いいのだが…紫が近くにいていいのか?」

藍「何の問題もないです。紫様みたく今夫がいるわけでもなし。
  昔はそれなりに色沙汰でヤンチャしてた時期もありましたし、
  今更喘ぎ声を聞かれようが特に恥ずかしいとも思いません。」

ミチル「…藍って昔からこんなだったか?(小声)」

紫「…ここ最近ちょっとだけ反抗期なのよ…(小声)」

藍「やるなら早めにやっていただけるとありがたいのですが。」

ミチル「ああ。わかった。
  それじゃあいくぞ。」ビリビリ

藍「あぁん…♡…んっ……んぅっ…♡
  流石…んっ…噂が経つだけのことはありますね…♡」

ミチル「そ、そうか。
  それならよかった…//」

藍「…んんっ……フゥ…フゥ…♡
  …んあぁ…♡」

ミチル(こうも堂々と喘がれるとこっちが恥ずかしくなってくるな…//)

紫「…藍。ミチルの女性事情を知らないわけじゃないでしょう。
  わざと色っぽく喘ぐのはやめてあげなさいな。」

藍「…はぁい……でも…んっ…♡
  本当に気持ちいですよ…♡」


――十数分後


藍「いやぁ、随分と体が軽くなりました。
  ありがとうございます。」

ミチル「このくらいなら礼には及ばないさ。
  …ところで、今更だがいつからいたんだ?」

藍「ミチルさんが紫様とお話し始めた辺りですね。」

紫「嘘…全然気づかなかったわ…」

ミチル「…最初からじゃないか。」


昼1行動
直下
1.Pさん
2.ここここ(指定)
3.やくもけ!
4.まよひが!
5.其の他いい案があれば…


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