【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】
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>>1
◆WIBvPkoLlg
[saga]
2020/10/02(金) 09:03:55.24 ID:aGrHklJM0
おまたせ。
これで今は付き合ってないとかマジ?
別れて時間たって元カノだとか言ってるけどこれ絶対付き合ってるよね?
もう結婚でいいだろこんなの(称賛)。
システム的にまだ続きはやるけどね。
>>480
了解です
ストックしておきます
・胸に顔をうずめ心臓の音を堪能する
・手を絡めてどちらともなくキスをして、返すようにまたキスをしてとキスの応酬が始まる
・こんなにも誰かを愛したのは初めてだったと思いを語る
サグメ「…ちょっと…胸借りていいかしら…?」
ミチル「ん?わざわざ許可なんて取らなくてもいいぞ。」
サグメ「…じゃあ…よいしょ……
……うん…あの時とは…また少し違った音…」
ミチル「…いやまぁ、昔もよくこうはしていたが…
そういうのは覚えてるものなのか?」
サグメ「…もちろん…何度も聞いた鼓動ですもの…
…でも…少し違っても…ちゃんとミチルくんの…音…
…わかるわ…ちゃんと動いてるの…」
ミチル「久々だと…少し恥ずかしいな。」
サグメ「……ねぇ…手も貸して…」
ミチル「…どうぞ。」
サグメ「…ありがとう…ぎゅっ……♡」ギュッ
ミチル「…懐かしいな。こういうことしてるのは。」
サグメ「…ふふっ…本当に…昔に戻ったみたい…
…あの時より…大きくなって…大人になって…」
ミチル「…」
サグメ「…」
チュッ
サグメ「……えへへ…しちゃった…」
ミチル「……本当は駄目なんだからな。」チュッ
サグメ「…今だけ…今だけでいいの…
…だから…ね…?」チュッ
ミチル「…全く…昔からわがままなんだからな。」
サグメ「…そこは…甘え甘えられの…関係でしょう…」
ミチル「間違いないな。」
サグメ「……こんなにも…誰かを愛したのは…初めてだったのよ…?
…貴方のためなら…すべてを…捨てられたのに…
…私は…黙って…あなたを置いて行ってしまったのね…」
ミチル「結果的に今会えてるからいいじゃないか。
それに、当時は上には逆らえなかったからな。
私も理解はしている。」
サグメ「でも…そのせいで…再会も…こんなにも遅れて…
…二人とも…大人になってしまったわ…」
ミチル「…そうだな。遅くなって本当に済まなかった。」
サグメ「…いいの…おかげで…どれだけ私が…ミチルくんのことが…好きか……
…ミチルくんを…愛しているか…わかったから…」
夕行動
直下
1.御散歩
2.此処(指定)
3.サグメと…
4.月の都で
5.其の他いい案があれば…
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