【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】
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734:>>1 ◆WIBvPkoLlg[saga]
2021/07/25(日) 21:02:09.65 ID:qPS4oNIX0
サグメ20「豊姫と…そっか…せっかく寄りを戻せそうだったのにな…でも、奥手だったミチル君がね…おめでとう。」(恋かなわず、だがちゃんと決めてくれて少しうれしくもある)
ミスティ20「結局、私は選んでくれなかったかぁ。まあ、元々はお客さんだし。」(常連だけの仲で収まってしまった)
霊夢11「うわ…本当にお札が入ってる…」(小さいころから見守られている)
幽々 4「う〜ん…前よりは話しやすかったけど…まだ苦手ね…」
妹紅20「へぇ〜。月の姫様と…というか、輝夜の知り合いとか。ま、気が向いたときにでも祝いに行くさ。」 (不老不死になりたての妹紅の面倒を見てた)
紫苑14「私と…そして女苑にかまってくれて本当に感謝してるわ。」
女苑 9「私を…こんな私を色眼鏡で見ず、嫌わないで構ってくれる人…今度こそ仲良くできるかな…」
ヘカ20「あ〜あ…ちょっと恋心持ったらこれよ…別に祝わなくはないわよん♪どうせ是非曲直庁でいつでも会えるし。」(部下のことを取り切れなかった上司)
映姫20「そうですか…豊姫さんと…私が地蔵になるずっと昔からの縁ですものね。納得はしますよ。ちょっと悔しいですけど。」(腐れ縁兼同僚)
小町20「恋愛対象だからって選んでくれるわけじゃないですよね〜。これからも優しい上司様でいてくださいよ?」(優しい上司)
ナズ11「宝塔探しにご主人失せ物癖解消の件、本当に感謝しているよ。…でも、できればマッサージは声出しても困らないところでしてほしいね。」(旧知)
星  9「ほんと申し訳ございません…あと…ありがとうございます…(意気消沈)」(もう警戒心はない)
豊姫20「♪」(最高のお嫁さん)
依姫20「…もし、姉様に嫌気がさしたら言ってくださいね。」(ついには叶わなかった恋、だが私はあきらめない。)
サニー 14「おまんじゅうおいしかったわ!また来てね!」(餌付け済み)
ルナ10「ミチルさんの膝の上は暖かいわ。またのせて頂戴ね。」(幼馴染)
スター 4「ルナの友達とか言ってたけど…そ、そんなお菓子なんかじゃ釣られないんだからね!」(餌付け失敗)
クラピ20「え、みっちー様結婚するの!?」(一緒にいたいなぁ…)
幽香11「あらら…負けちゃった。でも、次は負けないわよ。」(強敵と書いて友と呼ぶ)
妖夢 3「うぅ…ごめんなさい…これからは気を付けます…」(誤解解消)
妖忌18「妖夢に襲われているときのは見ものだったぞ。次は飲みながらゆっくり喧嘩でもしようじゃないか。」(昔からの飲み友達)
文  4「…ほ、本当に怒ってないのでしょうか…?」(多少恐怖は和らいだもののまだ警戒中)
慧音 3「初対面であんな態度…すまなかった。」(悪い人ではないことがわかり反省)
鈴瑚12「やっぱり伝説通り、素敵なお方です。懐も広いし、あんなの惚れないほうがおかしいじゃないですか。」(伝説が目の前に)
清蘭 9「なんだ。伝説通りすっごいいい人じゃない。心配して損したわ。」(荒れてたのは昔の話と割り切る)
鈴仙11「師匠があれだけ誉めてた理由がわかった気がします!本当に尊敬すべきお方です!」(尊敬する兄弟子)
永琳 7「ミチル…私のかわいい一番弟子。地上に降りてからもそんなに会ってないからまた会いたいわね。」(一番弟子)
ルナサ 6「イジりがいはあるわ。琴も使ってあげてくださいね。」(相変わらず映姫様贔屓派)
メルラン 4「そうね〜。思ったより固くなさそうで安心したわ〜♪」(苦手ではなくなった)
リリカ 8「歌じゃなくてもいろいろできるんだね。また一緒にセッションしよう。」(歌も琴もうまい人)
ドレ16「相変わらず初心ですねぇ…それはさておき、枕、安くしときますよ。」(親友)
さと 6「へぇ…意外と面白い人かもしれませんね。また会いに来たら色々と掘り起こさせてくださいね。」(サドり様)
おき12「相手が決まらなければ…昔みたいに…//」(プラトニックな関係)
青娥 3「…噂で聞いてたより安全そうなやつだったわね…でも、できれば出会いたくないわ。」(天敵も天敵)
神子20「やっぱり強引にでも手を出しておくべきだったかな?そりゃああ言った手前祝うけどさ。」(荒れミチル時代からの親友)
輝夜11「…ふふふっ。負けたのは悔しいけど、ミチル兄のうれしそうな顔が見れてよかったわ。」(兄のように慕ってる)
庭渡20「そうですか…まあ、ミチル様もモテてましたもんね…しょうがないです…」(上司なのに意識しちゃった)
驪駒11「私が生きてた頃のおっかねぇ上司だ。今は鬼神長やってんだってな。」(荒れてた頃の部下)
潤美17「やっぱり顔が良い。これで彼女の一人や二人いないのが不思議だわ。」(昔に一目惚れ)
紫 8 「まあ、それなりに色々あって変わったということね。」(荒れ時代のミチルと比べ丸くなったなぁと。)
藍 12「マッサージ、気持ちよかったですよ。あとは喘ぎ声に耐性を付ければ完璧です。」(妖怪になる前に漁師から命を助けてもらった)
橙 9「藍しゃまの恩人でしたっけ?最近は色々とうわさも聞きますね。」(実際に会ったことはない)
布都 7「気にかけてくれるのは有難いが…やはり我には親戚や先祖という感じだの。」(遠い先祖)
屠自20「ご結婚、おめでとうございます。お相手が羨ましいですが、心よりお祝いします。」(絶対的信頼)
マミ 6「あの時はすまんかったのう。色々してもらって。」(幻想郷から来た時に各所との仲を取り持った)
小傘15「お兄ちゃん?すっごいやさしいよ!驚かせるの手伝ってくれるし!」(親切なお兄さん)
聖 20「ま、まったく…こいしちゃんのせいで少し意識してしまったわ…//まだまだ修行が足りないわね…//」(昔から兄のように慕い、異性として意識していた)
こい 9「思ってたより(反応が)面白そうな人でよかった!またからかいに来るからね〜♪」
天子 6「緋想の剣…確かに何本かあったら便利よねぇ。内緒で持ってくる必要もなくなりそうだし。」(知人)
衣玖 7「総領娘様のことも、緋想の剣のこともありがとうございました。…別に、気にしてないですからね?//」(雷ズドン…つまり体を味わったといっても過言ではない(過言))


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