【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】
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799:>>1 ◆WIBvPkoLlg[saga]
2021/07/29(木) 20:44:04.34 ID:ABfPYYMM0
おまたせ。

>>798
その説は十分にあり得るんですよね。
何年寄り添ってたかわからないけど、十分だよね。


・依頼はない。
 むしろおいしいもの食べるためのお小遣いを増やしたい

あきら 3(そこまで照れない。)
幽々子 9(めっちゃ照れる。)



幽々「白玉楼からはないわね〜。最近色々と円満になりつつあるし。
   何かあれば大体紫と妖夢ちゃんとゆきみんがどうにかしてくれるから。」

あき「あらら…」

幽々「そうねぇ…今はどちらかというと働き口が欲しいわ〜。」

あき「白玉楼の主が副業かい?
   それまたどうして?」

幽々「おいしいもの食べるためのお小遣いが少しほしいのよね〜。
   定期的にというか…人里にも食べに行ってるし。」

あき「幽々子はいっぱい食べるからね。
   確かに妖夢ちゃんの負担とか考えれば少し人里に食べに行った方がいいかも…」


依頼
・幽々子『おいしいもの食べるためのお小遣い稼ぎに働き口が欲しいな』



幽々「…最近は自制してるのよ?
   妖夢ちゃんに泣きつかれ紫に怒られたから。」

あき「まあそうでしょうね。
   むしろ今までどうしてそうならなかったのか。」

幽々「ほら、言うじゃない?
   『いっぱい食べる君が好き』って。」

あき「量を考えようよ量を。
   いくら亡霊で脂肪にならなくてもさ。」

幽々「わかったわよ…」


例のごとく最後の茶菓子をお互いに取ろうとして手が重なる


あき「おっと。ごめんね。」

幽々「…あ、い、いえ!大丈夫よ…//
   こちらこそ、ご、ごめんなさいね・」

あき「うん。…やっぱり幽々子は…冷たいね。」

幽々「…あ…あの……そろそろ手を放してもらえると…///」

あき「あっ。ご、ごめんね!
   あまりにもきれいで冷たい手だったからつい。」

幽々「き、きれい!?//
   そんな…あ、ありがと…//」

あき(…昔と関係は変わっちゃったけど、幽々子は幽々子だなぁ。)



昼2行動
直下
1.コンマにまかせて(散歩)
2.ここここここ(指定)
3.白玉楼で!
4.ゆゆこと!
5.其の他いい案があれば


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