【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の玖 !【東方】
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958:>>1 ◆WIBvPkoLlg[saga]
2021/10/22(金) 04:09:24.61 ID:VKUk11Vg0
おまたせ。
原稿も無事入稿し、真に例大祭を待ち遠しく思うイッチです。


・松茸食べたい
・永琳や鈴仙に常日頃の感謝を伝えたいから、どこか良い慰安旅行先の準備、並びに本人不在時の代役となる医者の準備をお願いしたい(勿論本人達には内緒で)


輝夜「そうねぇ…松茸食べたいわ。」

あき「…そんなの紫に頼めばいいじゃないか。」

輝夜「あなたが何か絞り出せって言ったんじゃない。
   これも立派な依頼だからね。」

あき「わかったよ。
   なんとかしてみるけど、紫ほど期待しないでよ?」

輝夜「わかってるわよ。」

あき「他にはないの?
   ボクにできないことと周りに怒怒られること以外なら何でもやるよ。」

輝夜「…じゃあ、永琳以外に有能な医者知ってる?
   いや正確には薬剤師だけど。」

あき「流石に永琳さんと同レベルの人はいないけど…
   人里探せばそれなりの人材は転がってると思うよ。
   でも、なんで?」

輝夜「…いやね、永琳や鈴仙っていつも頑張ってるじゃない?
   少し慰安旅行でも行かせてあげたくてね。
   二人がいない間でも大丈夫そうな人をと。」

あき「あ〜。なるほど。
   なんなら慰安旅行先の準備もしておこうか?」

輝夜「あら、いいの?」

あき「あの二人の慰安旅行ならボクも賛成だし、そのくらいなら用意しとくよ。
   特別高くする気はないから大丈夫。」

輝夜「そう?なら遠慮なくおねがいするわ。」


昼1行動
直下
1.さんぽぽ
2.こ(指定)
3.永遠亭で!
4.ぐーやん!
5.其の他いい案があれば…


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