あなたの目の前に、片脚を鎖で繋がれた女の子が座り込んでいます。
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76: ◆UHGD/ALICE[saga]
2019/02/19(火) 00:12:26.97 ID:7UsBJnUh0
>>70
 ではあなたは少女の秘部を再び愛撫しつつ、彼女の不浄の穴にも手を触れます。
 あなたが舌で膣の入り口を解してやると、あなたの唾液が少女の膣内に潜り込み、その粘性を高めていきます。
 生理的な反応からか少女の膣からも潤滑液が分泌していますが、そちらは粘性は低く、未だに微量です。
 一方であなたが菊門にも手を伸ばしていくと、少女は擽ったそうに身を捩ります。
 手に触れた尻は未だ小振りで、女性的な柔らかさには乏しく感じます。
 そのまま菊門に顔を近づけても、少女から直接的な抵抗を示す様子はありません。

>>71
 ではあなたは対角線上にある扉に、二つのテーブルの上に置かれた二つの鍵を差し込もうとします。
 まずあなたが枯草色の鍵を扉に差し込もうとすると、鍵は扉に問題なく差し込まれます。
 しかし鍵をいくら回そうとしても、鍵は回らず、扉が開く様子もありません。
 次にあなたが若葉色の鍵を手に取ろうとするならば、あなたはテーブルの上にいつの間にか若葉色の鍵がなくなっている事に気付く筈です。
 右手側のテーブルの上には変わりに鍵を模した硝子のオブジェが置かれており、それはテーブルに接着され持ち歩くことはできません。

>>71
 ではあなたはテーブルの上のクッキーを取り、少女に差し出そうと考えます。
 しかしこの部屋にはテーブルがふたつあり、それぞれは離れており、同時にクッキーを取ることはできません。
 あなたはどちらのクッキーを先にとって少女に与えるかを選択する必要があります。
 クッキーはまるで今しがた焼き上がったばかりかのような、仄かな熱と甘い香りを漂わせています。


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